「休んでもいいんだよ」と言いつつも、『なんでうちの子は学校いけないんだろう』と一人で抱え込んでいませんか?
実は、こだわりや不安が強くて学校生活に悩んでいる子どもは、たくさんいます。そして、それに気づけない親御さんもたくさんいます。
もし、あなたが子どもの学校生活に悩んでいるのであれば、それはあなたが子どもの気持ちにしっかりと寄り添えている証拠です。
「学校にどう配慮をお願いすればいいか分からない」
「子育ての不安やモヤモヤを、誰かに気兼ねなく聞いてほしい」
そんなお悩みに、優しく寄り添います。
私自身、特別な医療・教育資格を持っているわけではありません。みなさんと同じ『子どもの学校生活に悩む当事者』です。
だからこそ、堅苦しいカウンセリングではなく「身近で話しやすい相談相手」として、気楽なお気持ちでお話ししていただけます。
【☆おんちゅうってこんな人☆】
◆ 子育てのリアル
・二児の母(小学生姉妹)
・次女の登校しぶりをきっかけに、仕事や近所付き合いに悩んだ経験あり
・学校や関係機関との相談・話し合いを何度も重ねる日々
・現在は次女も短時間登校で少しずつ安定!
◆ これまでの経験・スキル
・情報番組の制作(人の想いを引き出し、言葉にして届ける)
・病院勤務(患者様に寄り添い、医師との橋渡しをする)
・就労支援(発達障がいや精神疾患のある方の自己理解と他者伝達をサポート)
さまざまな場面で『伝える』をサポートしてきた経験を活かし、あなたとお子さんの「本当はどうしたいか」を丁寧に汲み取ります。
学校や放課後等デイサービスなどへ、配慮が必要なことを整理し、具体的に伝わる「お願いの形」へ落とし込むお手伝いをします。
心のモヤモヤを吐き出すだけでも大歓迎です!
私自身のエピソードもお話ししながら、一緒に一喜一憂して泣いたり笑ったり…そんなあたたかい時間にできたらと思っています。
否定や説教は一切ありません。
「とりあえず話を聞いてほしい」「学校への相談文を一緒に考えてほしい」など、どんなことでも大丈夫です。
あなたとご家族が安心して過ごせる毎日に寄り添い、少しでも心が軽くなって前を向ける時間を一緒につくりましょう。
どうぞお気軽にご連絡くださいね!
ご利用にあたって
※医療行為や心理カウンセリング、法的アドバイス、学校側との直接交渉(代理交渉)は行えません。あくまで保護者様の気持ちの整理と「伝え方の提案」を行うサポートです。
否定や説教は一切ありません。「とりあえず愚痴を聞いてほしい」「配慮の相談文を一緒に考えてほしい」など、どんなご相談でも大丈夫です。少しでもお心が軽くなり、ご家族が安心して過ごせる時間を一緒につくりましょう!