登校拒否・行き渋り・まだら登校の子を支えるあなたの気持ちを、丁寧に言語化します。
【気持ちを言語化する人】
二児の母として、次女の行き渋り・まだら登校を支える日々を過ごしています。
学校や関係機関との相談を重ねる中で、
「親の気持ちを整理する場所の大切さ」を痛感しました。
【経験】
・情報番組の制作(想いを引き出し、言葉にする)
・病院勤務(患者様と医師の橋渡し)
・就労支援(発達障がいや精神疾患のある方の自己理解と言語化を支援)
これらの経験を通して、
「気持ちを丁寧に言葉にすること」
「本音を見つけること」
を大切にしてきました。
あなたとお子さんの“本当はどうしたいか”を一緒に見つけ、
学校とのやり取りや日々の迷いが少しでも軽くなるよう寄り添います。