「アプリはできたのに審査で落ちる」「ストアの設定項目が分からない」「データセーフティって何を書けばいい?」
そんな公開直前の壁を、一緒に突破します。
個人で3本のアプリをGoogle Play公開まで通す中で、審査リジェクト・ポリシー文書の不備・スクリーンショット規定違反・クローズドテスト要件など、つまずきを実際に踏んで解決してきました。その経験をそのまま提供します。
▼こんな方におすすめ
・審査で何度もリジェクトされて原因が分からない
・初めてのアプリ公開で、何を準備すればいいか見通せない
・プライバシーポリシーや利用規約をどう用意すればいいか分からない
・開発は自分でできるが、ストア周りだけ任せたい
▼対応できること
・リジェクト理由の読み解きと具体的な修正指示
・データセーフティ/広告ID申告の書き方
・プライバシーポリシー・利用規約のたたき台作成
・ストア掲載文(タイトル・説明文)の作成
・スクリーンショットのサイズ規定チェック
・クローズドテスト(12人×14日)の進め方
・アプリ内課金・広告まわりの審査ポイント
▼プラン
・ライト 10,000円:審査リジェクト原因の診断+対応方針書(テキスト納品)
・スタンダード 25,000円:ストア掲載一式の作成(掲載文・ポリシー文書・スクショ規定チェック)+審査通過まで伴走(有料オプションで対応)
▼対応外
・Play Consoleの操作代行。ログイン情報はお預かりしません。画面のスクショを送っていただき、手順をお伝えする形で進めます
・アプリ本体のコード修正(別出品で対応しています)
・iOS(App Store)の審査。現在はGoogle Playのみ対応です
▼進め方
1. ダイレクトメッセージで現状(リジェクト文面や画面のスクショ)を送ってください
2. 原因と対応方針を整理してお返しします
3. ライトは2~3日、スタンダードは審査結果が出るまで伴走します
公開の一歩手前で止まっている方は、まずお気軽にご相談ください。
・ご相談時に「リジェクトの文面(全文)」または「どこで止まっているか」をお知らせください。
・Play Consoleのログイン情報はお預かりしません。画面のスクリーンショットを送っていただき、手順をお伝えする形で進めます。
・スクリーンショットを送る際は、連絡先など個人情報が写らないようご注意ください。
・審査の最終判断はGoogleが行うため、公開を保証するものではありません。修正指示と再申請までの伴走は責任を持って行います。
・対応はGoogle Playのみです。iOS(App Store)の審査はお受けしておりません。
・アプリ本体のコード修正が必要な場合は、別出品(アプリ開発)でお見積りします。