「システムを作りたいが、何をどう伝えればいいか分からない」「開発会社に相談したら、要件が曖昧で話が進まなかった」——そんな悩みを解決します。
ヒアリングを通じて、実現したいことを整理し要件定義書としてまとめます。
【できること】
・機能一覧・優先順位の整理
・対応不可の範囲や前提条件の明確化
・専門用語を使わず、エンジニアにそのまま渡せる形式での作成
・納品後の軽微な追記・修正への対応
【ご依頼の流れ】
1. 実現したいこと・現状の課題をお伺いします
2. ヒアリング内容を整理し、要件定義書の構成案を提示します
3. 内容をすり合わせた上で、要件定義書として納品します
【対応不可】
・大規模システムの詳細設計・DB設計まで含む案件(別途ご相談ください)
・専門的な法規制対応が前提の業界向けシステム(要相談)
まずはお気軽にご相談ください。
ご依頼の前に、以下をメッセージでお知らせいただけますとスムーズです。
・実現したいこと(システムの目的・対象ユーザー)
・現在の課題(手作業で困っていること等)
・希望の納期(目安5日〜)
ヒアリング内容に応じて構成をご提案します。大規模システムの詳細設計まで含む場合は、内容に応じて追加のお見積りとなる場合がございます。