\「AIでも書けそう」な志望理由から卒業!/
総合型選抜で大切な、
「なぜ、自分がこの大学で学びたいの?」という理由を深掘りします。
志望理由書を代わりに書くのではなく、
60分間のビデオ通話を通じて、
「あなた」×「志望大学」
を、大学教員経験者の目線で一緒に深掘りして整理。
最後に、自分専用の「志望理由の設計図」をPDFデータでお渡しします。
※秘密厳守で行います!
【こんな人におすすめ】
✓ 何を書けばいいかわからない
✓「なぜこの大学?」で手が止まる
✓ AIに聞いたけど、なんだか自分らしくない文章になった
✓ 大学HPのどこを見ればいいかわからない
✓ 面接でも話せる「自分の言葉」を見つけたい
【普通の添削と、ここが違います】
まず、あなたの経験・興味・問題意識を対話しながら整理。
さらに志望大学の
・授業、カリキュラム
・ゼミ
・教員の研究テーマ
・学部、学科の特色
など、一般公開されている情報を確認します。
そして、
「あなたが学びたいこと」
×
「その大学だから学べること」
の接点を探します。
【相談して終わり、ではありません】
作戦会議で見つけたことを、
経験
↓
興味・疑問
↓
大学で学びたいこと
↓
志望大学との接点
↓
「だから、この大学で学ぶ意味がある」
と整理した「志望理由の設計図」にしてお渡しします。
\ 書いた後もサポート /
設計図を見ながら実際に志望理由書を書いてみてください。
不安な方には、+500円で志望理由書の添削(1回)も承ります。
設計図をみて 自分で書く → 添削を受ける
全てを手厚くサポートします。
AIに聞けば「それっぽい綺麗な文章」は作れる時代。
でも、総合型選抜で求められるのは、
あなたが心の底からワクワクしている学びと、
大学の学びのマッチング度合いが高いことを示す、論理的なストーリーです。
ありきたりな綺麗な文章よりも、あなただけの説得力のある言葉が、大学教員の心には響きます。
自分自身の分析が足りなくても、
大学の学びの分析が足りなくても、
大学教員が納得するレベルの志望理由書はできあがりません。
だからこそ、
「これは自分だから書ける」と思える志望理由を一緒に探し、言語化していきます。
まずは一緒に、
あなたと大学の「接点」から探してみませんか?
作戦会議の準備のため、分かる範囲で次の内容を事前にご連絡いただけると
よりよい60分間をご提供可能です。
① 受験予定の入試方式
② 志望理由書の設問・文字数
③ 現在考えている志望理由
④ 興味のあること・大学で学んでみたいこと
⑤ 今、一番困っていること
もちろん、全てお送りいただく必要はありません。
分からない項目は「まだ分からない」と入力し、送信頂いて構いません。
志望理由書が0文字でも問題ありません。
※もし、すでに書いた文章や、募集要項・課題などがありましたら、あわせてお送りください。
【添削オプションをご利用の方】
設計図をもとにご自身で作成した志望理由書をお送りください。原稿1点につきフィードバック1回です。修正版の再添削は「再添削」オプションをご利用ください。
※志望理由書の代筆、合格保証、非公開の入試情報・選考基準等の提供は行いません。