大学院で人文系の研究をしています。日々の研究で参考文献リストの作成・整理を行っており、その経験を活かして、卒論・修論の参考文献リストの体裁チェック・整理を承ります。
「著者名の書き方や順番がバラバラになっている気がする」「本文中の引用と巻末のリストが対応しているか不安」「指定された引用形式(APA・MLA・大学独自の形式など)に沿っているか見てほしい」という方に向けたサービスです。
【こんな方におすすめ】
提出前に参考文献リストの体裁を最終確認したい大学生・大学院生
本文の脚注・引用と文献リストの対応を確認してほしい方
指定フォーマット(APA・MLA・シカゴ・大学独自ルールなど)への統一作業を頼みたい方
【対応できること】
著者名・出版年・タイトル・出版社などの表記ゆれのチェック
本文中の引用箇所と文献リストの対応確認(抜け漏れ・記載ミスの指摘)
指定フォーマットへの表記統一(修正込みプランのみ)
五十音順・アルファベット順など、指定の並び順への整理
【対応できないこと】(事前にご了承ください)
・文献そのものの内容評価・信頼性の判断
・指定フォーマットが不明な場合の形式の代理決定(事前にご提示をお願いします)
・大幅な文献の追加調査
【ご利用の流れ】
参考文献リスト(Word等)と、指定フォーマットがあればその情報をお送りください
リストをチェックし、表記ゆれ・抜け漏れを洗い出します
修正込みプランの場合は、指定フォーマットに統一したファイルを作成します
指摘事項・修正内容をまとめてお渡しします
【納期の目安】
購入後2〜4日程度(件数により前後)
【プラン】
基本プラン::3,000円(30件まで/表記ゆれ・抜け漏れの指摘のみ)
・有料プラン
修正込みプラン:+2,000円〜(30件まで/指定フォーマットへの統一作業込み)
30件を超える場合は10件ごとに追加料金(+1,000円目安、要相談)
・ご購入後、参考文献リスト(Word等)と、指定フォーマット(APA・MLA・大学独自ルールなど)があればあわせてお送りください。
・指定フォーマットが不明な場合は、わかる範囲の情報(ゼミ・指導教員からの指示など)をお知らせください。
・30件を超える場合は、事前にご相談いただけますとスムーズです。
・文献そのものの内容評価や、新規の文献調査は範囲外となります。