ご覧いただきありがとうございます。
心理学系の大学院入試(修士・博士課程)において、合否を大きく左右するのが「研究計画書」と「志望理由書」です。
本サービスでは、心理学分野で研究・論文執筆に携わる現役の研究者が、アカデミックな観点からあなたの計画書を厳密にチェックし、「大学院で通用するレベル」へとブラッシュアップします。これまでも多くの受験生や後輩を合格に導いてきました。
■ 対象者
・心理学系大学院(臨床心理学、発達心理学、教育心理学、社会心理学、産業・組織心理学、認知心理学、神経・生理心理学など)を受験予定の方
・研究計画書を書いてみたが、論理性や手法に不安がある方
・他学部出身で、心理学のアカデミックな書き方・作法が分からない方
■ 添削・アドバイスのポイント
・研究課題(問い)の明確化: 「何のために、何を明らかにするのか」
・先行研究と問題提起の接続: 背景から問いを導くロジックのチェック
・研究手法のチェック: 質的研究(インタビュー・事例研究)や量的研究の手順・分析モデルの精査
・学術的表現の指導: アカデミックな文章へ推敲
■ サービス内容・流れ
受験予定の大学院・分野、現在の原稿をご送付いただきます。
原稿への直接の赤入れ(Wordの校閲機能など)+全体的な強み・改善点・アドバイスをお送りします。
質疑応答・最終確認(1〜2往復)
修正いただいた原稿の再チェックや、疑問点への回答を行います。