シード期の資金調達には、思わぬトラップがたくさんあります。エクイティとデット、それぞれの正しい組み合わせを知らないまま進めると、後から取り返しのつかない持株比率の毀損や、経営の自由を縛る契約条件を背負うことになりかねません。
弊社代表は26歳で渋谷の大手ITメガベンチャーを退職し、北海道・札幌でクリエイピア株式会社を設立。後継者不在のパソコン教室を事業承継し、経営再建に成功した事業承継起業家です。自らシードラウンドでVC2社から資金調達を実行し、投資契約書の交渉(買収の事前承認条項、個人保証・買戻し条項など)を一つひとつ乗り越えてきた実体験があります。テレビ北海道にも特集していただきました。
【こんな方におすすめです】
・シードラウンドでのエクイティ調達を検討しているが、何から手をつければいいかわからない方
・創業融資(デット調達)と出資(エクイティ調達)の使い分けが分からない方
・資本政策・バリュエーション・ダイリューションの考え方を体系的に理解したい方
・投資契約書の内容が難しく、不利な条件を飲まされていないか不安な方
・怪しいVCやエンジェル投資家に騙されないか心配な方
・ピッチ資料をどう作ればVCに響くのか知りたい方
【提供できるアドバイス内容】
・エクイティ調達の考え方(いつ・誰から・いくら調達すべきか)
・デット調達(創業融資)の考え方と使い分け
・資本政策表の作り方、バリュエーションの目線合わせ
・ダイリューション(持株比率の希薄化)を最小限に抑える設計
・投資契約書の読み方・作り方(危険な条項の見抜き方、交渉のポイント)
・VCの選び方(相性の見極め方、避けるべきパターン)
・ピッチ資料の作り方(VCに刺さる構成・数字の見せ方)
・ダークVC・ダークエンジェルに騙されないための注意点
【弊社の実績】
・フランチャイズのパソコン教室を1件事業承継し、再建に成功。
・テレビ北海道(TVh)特集出演しました。
・VC2社より、シードラウンドで総額2000万円の資金調達に成功しました。
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① 現在のご状況
(例:会社員/フリーランス/創業期 など)
②起業に関心を持ったきっかけ
③ 今回一番聞きたいこと・お悩み