LPを作ったのに読まれずに離脱される。
LINE登録を呼びかけているが、登録する理由が弱い。
そんなときに効くのが診断です。
■ なぜ診断なのか
読ませる文章は、読む気がない人には届きません。
診断は「答える」行為なので、読ませるより先に手が動きます。
そして答え終わった人は、自分の状態を言語化された状態で結果ページに到着します。
ここで初めて、商品の話が本人ごとになります。
診断は集客の飾りではなく、見込み客が自分を説明できるようになるための装置だと考えています。
■ 私がお出しできる証拠
240通りに分岐する診断を、自社で設計・実装して運用しています。
設問の分岐設計、結果文の書き分け、LINE登録への接続まで、実際に自分の集客で回しています。
実物の画面は、ご相談の段階でスクリーンショットにてお見せします。
■ 含まれるもの(60,000円)
・設問8〜12問の設計(分岐ロジックを含む)
・結果4タイプの結果文
・診断ページと結果ページの制作(スマートフォン対応)
・公開作業(Vercelへの公開、または納品データのお渡し)
■ 追加でご相談いただける内容
・結果タイプの追加(8タイプ、16タイプ以上)
・LINE公式アカウントへの登録導線
・診断結果に応じたタグ付与
・結果別のシナリオ分岐(タイプごとに違う配信を届けられる状態)
・回答データの蓄積と集計
■ 納品前に必ずやること
全部の分岐を実際に通し、結果一覧をお渡しします。
設問を作って終わりにはしません。
診断は「何をどう分類するか」が決まっていないと作れません。
まだ固まっていない場合も、ご相談いただければ整理からお手伝いします。
ただし内容によってはお受けできないこともあるため、先に無料の見積り相談からご連絡ください。
ご相談時にお知らせいただきたいこと。
1. 誰に何を売りたいか(商品やサービスの概要)
2. 診断のあと、どこへ連れて行きたいか(LINE登録、個別相談、購入など)
3. 分類の軸になる考え方があれば、その内容
4. LINE公式アカウントの有無
5. ご希望の公開時期
医療、健康、心理の診断として、症状の判定や病名の示唆を行う内容はお受けできません。
登録率、成約率の数値保証もいたしません。