文章はできている。でも、読み返すたびに直す場所が増える。
AIに直してもらうと、自分では使わない言い方になる。
自分で直していると、どこまで直せば終わりなのか分からない。
そんな状態で止まっているnote原稿1本を、タイトルから記事の最後まで見直します。
私自身も、ChatGPTで文章を作るたびに「私はこんな言い方をしない」と直し、作り直すことを繰り返しました。
そのため、文章をきれいに言い換えるだけではなく、
・誰に読んでほしい記事なのか
・何を一番伝えたいのか
・どの経験や考えを残したいのか
・どの言い方は変えたくないのか
を確認したうえで、全文を整えます。
【確認する内容】
・タイトルと本文が合っているか
・書き出しで、誰向けの記事か分かるか
・本題までの流れが分かりやすいか
・見出しと本文の順番が自然か
・同じ説明を繰り返していないか
・長すぎる文や読みにくい表現がないか
・経験、考え、残したい言い方が消えていないか
・記事の最後の案内が本文から自然につながっているか
たとえば、
「誰に向けた記事か途中まで分からない」
→書き出しで対象となる人が分かる形へ
「同じ結論を何度も説明している」
→必要な一か所へまとめる
「最後に突然、商品や別の記事を案内している」
→本文から自然につながる終わり方へ
という形で整えます。
【お渡しするもの】
・修正後の全文
・タイトル修正案1つ
・主な変更理由(最大10項目)
・残した経験、考え、言い方の確認
・記事の最後の案内の確認
AIに原稿を丸ごと書き直させ、そのまま渡すサービスではありません。
どこを、なぜ直したかも分かるため、ご自身で内容を確認したうえで公開へ進めます。
プロフィールのポートフォリオでは、自分の原稿を使った修正前・修正後の例を公開しています。依頼前に、修正の考え方と文章の変化を確認できます。
【5,000円で対応する内容】
・note原稿1本
・本文5,000文字まで
・5日以内
・部分的な言い方や表現の調整1回
・一度に1名まで受付
原稿がない状態からの記事作成、原稿にない経験や実績の追加、別の内容への全面的な書き直しは行いません。
修正後の全文と変更理由を確認し、納得したうえで公開できる形でお渡しします。
対象になる原稿か迷う場合は、購入前に「文字数」と「困っていること」を添えてご質問ください。
購入後、次の8点をお送りください。
1.note原稿
2.現在または仮のタイトル
3.読んでほしい人
4.一番伝えたいこと
5.正しいと確認できる経験・事実・考え
6.残したい言い方や変更したくない箇所
7.最後に案内したい内容やURL
8.特に困っている箇所
個人情報や公開できない情報は削除してください。生成AIは文章整理の補助に使いますが、原稿にない事実は追加せず、納品前に全文確認します。無料修正1回は部分的な表現調整のみで、内容変更や全体の作り直しは含みません。