【元警察官だからこそ、あなたの「誰にも言えない悩み」を全力で受け止めます】
はじめまして。元警察官の傾聴カウンセラーです。
「誰かに話したいけれど、否定されたらどうしよう…」
「身近な人には心配をかけたくなくて、本音が言えない」
「心の中にモヤモヤした不安や孤独感を抱えている」
そんなお悩みを抱えていませんか?
警察官時代、私は数多くの事件や事故現場で、心に深い傷や強い不安を負った方々、混乱の中にいる方々のお話に耳を傾けてきました。切迫した状況や複雑な人間関係の中で培ったのは、「どんな状況のお話であっても、決して相手を裁かず、まずはそのままを受け止める」という姿勢です。
警察を退職した現在は、その経験を活かし、皆さまの心に寄り添うカウンセラーとして活動しております。
守秘義務と「安全な場」のお約束
警察官として長年培ってきた規範意識のもと、守秘義務は厳格に遵守いたします。お話しいただいた内容が外部に漏れることは一切ございません。
批判や説教、一方的なアドバイスをすることはございませんので、どうぞ安心して「本当のあなたの声」をお聞かせください。
このような方におすすめです
誰にも言えない秘密や悩みを抱えている方(人間関係、仕事、家族、恋愛など)
ただただ話を聞いてほしい、感情を吐き出したい方
元警察官という安心感・信頼感のある相手に相談したい方
自分の味方になってじっくり話を聞いてほしい方
心の整理がつかず、まとまらない気持ちを抱えている方
お話しいただける内容の例
人間関係のストレス(職場・ご近所・友人・SNSでのトラブルなど)
家庭やパートナーのお悩み(夫婦関係、子育て、身内トラブルなど)
キャリアや生き方の不安(退職、転職、将来への恐怖など)
事件・事故・トラブル等の後遺症的な不安(※法的アドバイスはいたしかねますが、気持ちの傾聴・整理に寄り添います)
誰かに話すほどでもないけれど、なんとなく寂しい・不安な夜
どんなに「上手く話せない」と思っていても構いません。言葉に詰まっても、涙が出ても、まとまりがなくても大丈夫です。あなたのペースでゆっくりとお話しください。
数あるサービスの中からお目に留めていただき、ありがとうございます。
皆さまに安心してサービスをご利用いただくため、お申し込み前に以下の点をご確認・ご了承いただけますようお願い申し上げます。
1. 守秘義務とプライバシーについて
元警察官としての守秘義務および倫理規範に基づき、ご相談いただいた内容や個人情報が第三者に漏洩することは一切ございません。どうぞ安心して心の内をお話しください。
2. 本サービスでお受けできないこと(免責事項)
法的・手続き的なご相談
元警察官ではございますが、本サービスは「傾聴・カウンセリング」を目的としております。法律相談、警察への通報手続きの代行、事件の捜査やトラブル仲裁といった法的な業務はお受けできません。法的な解決が必要な場合は、弁護士や警察の相談窓口(#9110等)をご案内させていただきます。
医療行為・専門的な精神科治療
本サービスは医療行為ではありません。精神疾患の診断や投薬に関するご相談、自傷・他害のおそれがあるお悩みには対応いたしかねます。医療機関での受診が必要と判断した場合は、専門機関へのご相談をおすすめする場合がございます。
ハラスメント・暴言・公序良俗に反する行為
誹謗中傷、暴言、いたずら、性的な発言など、不適切と判断した場合は相談を中断させていただくことがございます。
3. お話しいただく際のお願い
うまく話そうとする必要はありません。支離滅裂になってしまっても、言葉に詰まっても大丈夫です。
お話の途中で感情があふれてしまっても、あなたのペースでご自由にお話しください。
4. 通話・やり取りの環境について
お互いに集中して心を通わせるため、できるだけ静かでプライバシーが保たれる環境からご参加いただくことをおすすめいたします。
ご不明な点や不安な点がございましたら、ご購入前にお気軽にお問い合わせ(メッセージ)ください。
あなたとお話しできるのを心よりお待ちしております。