昇格面接の練習、社内の誰に頼めますか。
上司には弱みを見せたくない。同僚は、正直ライバル。
昇格・昇進の対策は「一番相談相手がいない悩み」だと思っています。
本番と同じ「画面越しに話す」環境で練習できるのが、このサービスの価値です。
はじめまして。現役の大手企業管理職(開発部門・36歳)です。
34歳のとき、社内最年少で管理職昇格の審査を通過しました。
いまはマネージャーとして毎期、部下の業績評価・査定を行い、1on1・育成面談は100回以上。システムエンジニア12年、プロジェクトマネージャー6年。
つまり、昇格審査を「通った側」と「評価する側」の両方を知っている人間です。
【こんな方へ】
・昇格面接・管理職試験が控えているが、練習相手がいない
・想定問答は作ったが、これで通るのか不安
・「マネジメントへの考え」をうまく言語化できない
・過去に落ちた理由がわからない
・オンライン面接での見え方を知りたい
【昇格面接で、評価する側が見ているもの】
一般的に、一次通過後の面接で比重が大きいのは次の3つです。
①組織力の強化 育成・後任づくり・手順化など、自分が抜けても回る形を残したか
②視野・視座 自分の担当ではなく、組織目標の中で語れるか
③変革力 誰も問題視していない課題を自分で立て、抵抗を越えて進めたか
落ちる人の多くは「担当者として何をやったか」を丁寧に話します。
通る人は同じ実績を「組織に何を残したか」で語ります。
この変換を、あなたの実績で一緒にやります。
≪ご購入後の流れ≫
①購入前に一度メッセージをください。日程を調整します
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②ご購入後、あれば想定問答や資料を共有
※なくても大丈夫です
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③当日・ビデオチャット60分
◆0〜10分:状況の棚卸し
◆10〜25分:「会社が管理職候補に求めるもの」の言語化
◆25〜50分:模擬面接。回答の中身に加え、表情・目線・間など画面越しの見え方までフィードバック
◆50〜60分:本番までに直すことを1〜3個に絞る
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④終了後、フィードバックをまとめてお送りします
【持ち帰れるもの】
・回答が「評価する側にどう聞こえているか」の実感
・画面越しの見え方の客観的フィードバック
・回答の直しどころ(優先順位つき)
・深掘り質問への備え方
・埋まっていない観点と、聞かれたときの正直な答え方
(取り繕った回答は、深掘りで必ず崩れます)
【よくあるご質問】
Q. カメラはオンにすべきですか
A. 表情・目線もフィードバック対象のため、オンを推奨します。
Q. 面接が直前でも大丈夫ですか
A. 直前でも構いません。直す点を絞ってお渡しします。
Q. 自社の基準とは違うのでは
A. 貴社固有の基準はわかりかねます。「評価する側が共通して見るもの」から仕上げます。合格を保証するものではありません。
【秘密厳守について】
伺った内容を他者に口外することは一切ありません。
【対応時間】
平日21時以降・土日中心。残業帰りの夜でも大丈夫です。
模範解答の暗記ではなく「あなたの言葉で、評価する側に届く答え」に仕上げることがゴールです。まずはお気軽にメッセージください。
【購入前のお願い】
購入前に一度メッセージをください。
日程(平日21時以降・土日中心)を調整させていただきます。
【事前にいただけると練習が濃くなる情報】※わかる範囲でOK
・昇格面接/試験の形式(面接・論文・プレゼン等)と時期
・現在の役職と、目指す役職
・作成済みの想定問答や資料(あれば)
【当日の環境について】
・カメラONでのご参加を推奨します(表情・目線もフィードバック対象のため)
・静かな場所と安定した通信環境をご用意ください
【注意点】
・やり取りの内容は絶対に他者へ口外しません。
・貴社固有の審査基準はわかりかねますが、
「評価する側が共通して見るもの」から一緒に仕上げます。
・合格を保証するものではありません。