あなたの利用しているAWSアカウント、今のままで本当に大丈夫ですか?
当サービスではAWS環境の設定ミス/セキュリティリスク/コスト改善点を見つけ、レポート化します。
現役クラウドインフラエンジニアとしてAWS/Azure/Windows Server/Active Directory
など企業インフラの設計/運用経験を活かして診断します。
単なるチェックではなく
・リスク
・改善内容
まで分かるレポートを作成します。
診断のみをご希望の方も歓迎です。
その場合診断結果をもとに無理な営業や追加サービスのご提案は行いません。
【こういう方向け】
・企業様:外部視点のレビューが欲しい
・個人様:My AWS検証環境の棚卸しがしたい
【AWS Globalサービスとは】
AWSアカウント全体で利用/管理するサービスを対象とします。例えば、
・IAM
・Organizations
・Route53
・CloudFront
・S3
・Cost Explorer
⋯etc
※VPC/EC2等のリージョンサービスは含みません。
【納品物】
AWSサービスを一覧化するだけでなく、
「何が分かったか」「どこを改善すべきか」が分かる診断レポートを作成します。
・PowerPoint
- 診断結果
- 改善提案一覧
・Excel
- AWSリソース一覧表
【オプション】
・調査用IAMユーザー作成補助
・ビデオチャットで診断レポートのレビュー会
・リージョンサービス簡易診断(EC2/VPC/RDS等)
※近日提供予定
■対応必須
以下のご対応が難しい場合は、本サービスをご利用いただけません。
・AWS診断用のIAMユーザー(例:addache)を作成してください
・AWS管理ポリシー「ReadOnlyAccess」を付与してください
・上記IAMユーザーのアクセスキー/シークレットキーを発行して、ココナラのチャットで共有してください
※rootユーザーのアクセスキーは共有しないでください。
■操作が分からない場合
IAMユーザー作成が分からない場合、有料オプションでサポートします。
⇒ AWS診断用IAMユーザー作成補助
■診断時点について
・診断は、AWS環境へ接続して情報を取得した時点の内容をもとに実施します。
・診断中にAWS環境が変更された場合、変更内容はレポートへ反映されない場合があります。
・診断開始後は、可能な限りAWS環境の設定変更はお控えください。
※診断開始後の変更差分については、本サービスの対象外となります。
再診断をご希望の場合は別途ご相談ください。
■診断後のお願い
診断完了後はアクセスキーの削除、またはIAMユーザーの削除を推奨します。