伝わらない構想は、無かったことになります。
社内で通したいのに、資料が形になっていない。ベンダーに投げる前に、何を作るのかが決まっていない。曖昧なまま進んだ話は、あとで全部やり直しになって戻ってきます。
【やること】
・課題と目的を掘り出して、「何のために作るのか」から言葉にする
・構成図・処理の流れ・画面のイメージを、読む人が判断できる形にまとめる
・やり方の選択肢を並べて、比べられるようにする(クラウド/閉域など)
・工数と見積りの根拠を添える。社内上申にも発注にも、そのまま出せる形で
実装の手前にある「設計」だけを、切り出して頼めます。
【実績】
土木の企業向けに、クラウドで動く業務システムの設計、入札業務にAIを組み込む提案の設計書を作成しました。品質を担保するための第三者レビューの仕組みも設計しています。(守秘のため企業名は伏せています)
【私について】
青森で、教員と営業の現場を渡ってきました。教員時代はICT推進の担当として、パソコンが苦手な人の隣で手を動かしてきました。今は生成AI(Claude等)を使った設計と業務の仕組みづくりを専門に、地域の企業を支援しています。
【進め方】
チャットでヒアリング → 方向性とお見積り → 設計書/提案書を作成して納品 → 修正と微調整
「こんな構想だけど形になる?」だけでも歓迎です。まずはご相談ください。
ご購入前に、必ずダイレクトメッセージでのご相談をお願いします。作りたいシステムの構想・用途・想定規模を確認のうえ、設計書/提案書の範囲とお見積りをご案内します。
【対応できること】
・業務システム/アプリの設計書・提案書の作成
・要件整理、構成図、処理フロー、工数・見積り根拠の作成
【対応が難しいこと】
・設計に基づく実装・開発そのもの(別途ご相談)
・第三者の著作物・既存資料の無断転用
・サイト外(メール等)のみでのやり取り、対面前提の作業
ご不明な点はお気軽にご質問ください。可能な限り柔軟に対応いたします。