空き家や空きビル・空き地などの遊休不動産の活用方法に悩んでいる法人・自治体・不動産会社・建設会社向けのオンライン相談です。
○このようなご相談に対応します
「遊休不動産の活用が事業として成立するか分からない」
「売却以外の選択肢を整理したい」
「補助金を活用したい」
「行政との進め方が分からない」
「事業計画を整理したい」
○30分のご相談後に得られること
・実現可能な選択肢を知る
・次に取るべきアクションが明確になる
・必要な専門家や手続きが整理できる
○実績・経歴
・JR東日本で駅開発・品川駅開発プロジェクトに従事
・デベロッパーで再開発・マンション開発を担当
・不動産会社で空き家活用事業を推進
・新潟県三条市「特命空き家仕事人」として空き家対策を担当
・一般社団法人燕三条空き家活用プロジェクトを共同設立
・地域商社「きら星」取締役CAO
・きら星ローカルデザイン株式会社 代表取締役
・グッドデザイン賞受賞(2019・2022・2023)
○ご相談の流れ
① 可能な範囲で事前資料をご共有ください。
・所在地
・住宅地図やGoogleマップの位置
・写真(外観・室内)
・間取り図
・固定資産税納税通知書
・建築確認図面(あれば)
・現在のお困りごと(あれば)
② 事前に内容を確認します
※事前資料をご用意いただくことで、当日は状況確認ではなく、活用方法や事業化の方向性など、より具体的なご相談に時間を充てることができます。
③ オンラインで30分程度お話を伺います。
状況を整理しながら、
・事業化の可能性
・行政制度や補助金の活用可能性
・事業収支の考え方
・今後の進め方
を一緒に整理します。
事前に資料などをご共有いただけると、当日の相談時間をさらに有効に活用できますので、ご協力をお願いします。
なお、資料がない場合でもご相談いただけます。
まずはお気軽にお問い合わせください。