一級建築士×宅建士が直伝!絵に描いた餅で終わらせない「空き家再生・地域場づくり」の具体策
はじめまして!「空き家仕事人」として活動している、一級建築士・宅地建物取引士の熊谷浩太です。
東京で都市開発・大手不動産戦略に携わった後、新潟県へ移住。自治体プロジェクトである三条市の「特命空き家仕事人」として3年間活動し、それまで形骸化していた空き家相談件数を【25倍】に拡大させた実績を持ちます。
現在は、地方の空き家対策、遊休不動産の利活用、地域拠点の企画・設計・施設運営を一気通貫で行う「きら星ローカルデザイン株式会社」の代表を務めています。
アドバイスだけのコンサルタントや、建てて終わりの設計事務所とは異なり、私たちは自らリスクを取って複合施設(オフィス・コワーキング・民泊)などの運営実務まで泥臭く行っています。だからこそ、「本当に収益が回り、人が集まり続ける場」を逆算して設計できるのが最大の強みです。
■ 私たちの3つの強み
① 一級建築士×宅建士の確かな目利き:つまずきやすい建築基準法や用途変更手続きなどの「法規の壁」を初期から厳密にチェック。
② 施設運営者目線のリアルな事業設計:自社で物件運営を行っているため、リアルな運営コストや動線、スマートロック運用などを踏まえた持続可能な空間を提案。
③ 強力な集客・移住者ネットワーク:親会社である移住支援企業「きら星(株)」とダイレクトに連動。地方で住まいやオフィスを探す需要を初期から捉えているため、高い確率で利用者をマッチング可能。
■ ココナラでご提供できること
・【スポット】空き家利活用・場づくりの有料オンライン相談
「この物件で民泊や店舗はできる?」「法的なハードルは?」といった初期の疑問に対し、図面や写真を拝見しながらプロの視点でポテンシャルを診断・壁打ちします。
・【トータル】プロジェクトプロデュース(企画・設計から運営構築まで伴走)
コンセプト立案、リノベーション設計、事業収益スキームの構築、各種補助金のアドバイス、竣工後の運営立ち上げまで一気通貫で伴走します。
行政機関、地場大手企業、上場企業、インフラ企業から個人オーナー様まで、規模を問わず多数のプロジェクト(駅コンコース活用、土地活用、社宅開発など)の協議・実績がございます。
「地域の空き家を、ただの箱で終わらせない。」
現場を動かす実務のパートナーとして、皆様のチャレンジに伴走いたします。まずはお気軽にメッセージや「見積り・カスタマイズの相談」よりご連絡ください!