「先生、忙しそうで言えなかった」「この不安、誰に話せばいいんだろう」——その気持ち、ここで吐き出してください。
・検査結果を待つ間、不安で落ち着かない
・病気が見つかって、頭がいっぱいで整理できない
・通院がずっと続いていて、正直しんどい
・親の通院に付き添っているけれど、疲れがたまっている
・先生にうまく言えなかったことを、あとから何度も思い返してしまう
・家族には心配をかけたくなくて、本当の気持ちを言えない
そんな"医療まわりのモヤモヤ"を、看護師の私がただ聞きます。否定も、急かしもしません。
【このサービスでお渡しするもの】
何より「話して、受け止めてもらえた」という安心です。
話すうちに、自分が本当は何に不安だったのかが見えてくることもあります。ご希望があれば、お話を「次の受診で先生に伝える質問リスト(受診メモ)」の形に整理することもできます。
【看護師26年だからこその安心】
26年、現場で患者さんの不安に向き合ってきました。医療の話が通じる、専門用語もかみくだける、検査や通院のしんどさも分かる——だから、説明から始めなくていい。
安心して、そのままの気持ちを話してください。
【大切なお願い】
このサービスは「気持ちに寄り添う傾聴」です。診断・治療・お薬の判断はできません。また、強い症状があるときや、気持ちがとてもつらいと感じるときは、抱え込まず、医療機関や専門の相談窓口にご連絡くださいね。あなたが安全でいることが、一番大切です。
【ご利用の流れ】
今のお気持ち・状況を、話せる範囲でお聞かせください
じっくり伺いながら、一緒に気持ちを整理します
うまく話せなくても大丈夫。言葉にならない「モヤモヤ」のままで、どうぞ。あなたの受診のおともになれたら嬉しいです。
このサービスは「気持ちに寄り添う傾聴」です。診断・治療・お薬の判断はできません。
また、強い症状があるときや、気持ちがとてもつらいと感じるときは、抱え込まず、医療機関や専門の相談窓口にご連絡ください。
あなたが安全でいることが、一番大切です。