不妊治療中、気持ちを誰かに話せていますか?
患者として、医療スタッフとして、心理カウンセラーとして——様々な立場から不妊治療を知る心理士が、あなたの気持ちに寄り添います。
「ただ話を聞いてほしい」「気持ちを整理したい」「専門的なアドバイスがほしい」——男女問わず、どんなご要望にも、誠実に対応します。
パートナーにも家族にも言えない、でも誰かに聞いてほしい。そんな気持ちをここで吐き出してください。
高度不妊治療経験者としての共感、心理士としての専門的視点、どちらも大切にしながら寄り添います。
不妊治療クリニックでの勤務経験もありますので、患者/スタッフ、双方向の視点を持って状況を整理します。
ご夫婦のどちらからのご相談も歓迎します。男性からのご相談も大歓迎です。
真摯にお話をうかがい、気持ちが楽になる方向を一緒に探します。
【サービス内容】
3日間・1日1往復・2,000字程度でお返しします。
返信は原則24時間以内に行います。夜間になる場合があります。
※木、日はおやすみにさせていただいております。
【相談内容の例】
・治療が長引いてきてつらい
・周囲の妊娠、出産が心から喜べない
・パートナーとの温度差を感じる
・仕事との両立が難しい
・ステップアップ、ステップダウンのタイミング
・流産してしまった
・いつまで治療を続けたら良いのか悩んでいる……など
疑問点等があれば、お気軽にメッセージを送ってください。
はじめに、お名前(ハンドルネームで結構です)、年齢、性別、簡単な治療歴(通院を始めて◯ヶ月、人工授精◯回、移植◯回、等)をお伝えいただけると、スムーズにお話をうかがえます。
*こちらは心理士によるメンタル面のサポートとなります。緊急性の高いご相談や、治療そのものについては医師とよくご相談くださいませ。医療的な面についても、気持ちや意見をまとめるお手伝いは致します。