志望理由書の書き方、研究計画書の添削、過去問の記述対策、英語・独語の翻訳指導まで幅広く対応。文系(人文学・社会科学)の院試・編入に強い、東大卒・現役大学教員講師によるサービスです。
【レッスン概要】
院試・編入で避けては通れない「志望理由書」「研究計画書」、「英文和訳」や「専門科目(哲学・芸術学)」、そして面接も徹底対策!
① 専門知に裏打ちされた語学力で足切りを突破
講師は大学で英語を教えているプロの講師です。受験形式に焦点を絞った的確な指導を通して、合格水準の点数を取得!(ドイツ語も指導可能)
② 大学講師の視点で練り上げられた「計画書」でアドバンテージを確保
人文学(哲学・芸術学・社会学など)の院試や編入試験において、最大の障壁は「研究計画書」です。「何を書きたいか」という熱意以上に、それが「学術的な作法に則っているか」が合否を峻別します。大学受験までの小論文とは全く異なる次元の能力が求められますが、裏を返せば、出願書類の精度を高めることで、試験本番を前にして「合格の確信」を手にすることが可能です。
①+②のの二段構えで、確実に合格を勝ち取ります!
【他とはここが違う!「ロゴスコーチ」の強み】
1. 現役大学講師による「採点者視点」の精査
大学の現場でレポートや卒論の審査に携わっているからこそ、「どの論理展開がプロに評価され、どの表現が未熟とみなされるか」を熟知しています
2. 旧帝大・難関国立大への圧倒的な合格実績
これまで、プロフィールに記載の難関校への合格を導いてきました。
3. 語学(英・独)と専門知の融合指導
大学での英語指導経験を活かし、専門文献に即した語学対策を行います。特に、「院試で差がつく外国語論文の引用方法」など、研究者ならではのテクニカルな指導も可能です。
【こんな「NG計画書」になっていませんか?】
・「学びたい」「知りたい」という受動的な願望で終わっている
・先行研究の整理が単なる「本の紹介」になり、自らの問いが立っていない
・自分の関心が「レポート」の域を出ず、「研究の計画」に昇華されていない
・編入学の理由が現状への不満などネガティブな内容に終始している
……これらは、審査員である教員が最も厳しくチェックするポイントです。一つでも心当たりがあれば、ぜひご相談ください。
スムーズな指導のため、お問い合わせ時に以下の情報をお教えください。
・志望大学院・学部および専攻名(未定の場合はその旨をお伝えください)
・現在の状況(大学在籍中・既卒・社会人など)
・研究テーマの案、または作成済みの原稿(あれば添付してください)
・提出締め切り日(未定の場合はその旨をお伝えください)
あなたの持つ問いを「ロゴス」へと磨き上げ、大学・大学院の門を共に叩きましょう。お問い合わせを心よりお待ちしております。