大学で卒論指導を担当する講師が、あなたの文章作成をサポートします!
小規模な「志望理由書」から大規模な「提出卒論」に至るまで、あらゆる規模のさまざまな文章を丁寧に添削します。細かな文法上の不備から、研究としての首尾一貫性、そして引用するべき先行研究(含む外国語論文)まで徹底的にコメントします。「締め切りに間に合わない!」という方のために【お急ぎオプション】もご用意しています。
大学院入試や大学編入試験のための研究計画書や志望理由書では、「何を書きたいか」という熱意以上に、それが「学術的な作法に則っているか」が合否を峻別します。大学受験までの小論文とは全く異なる次元の能力が求められますが、裏を返せば、出願書類の精度を高めることで、試験本番を前にして「合格の確信」を手にすることが可能です。
【他とはここが違う!「ロゴスコーチ」の強み】
1. 現役大学講師による「採点者視点」の精査
大学の現場でレポートや卒論の審査に携わっているからこそ、「どの論理展開がプロに評価され、どの表現が未熟とみなされるか」を熟知しています。また講師は『ユリイカ』などに文章を寄稿するプロの文筆家でもあります。
2. 旧帝大・難関国立大への圧倒的な合格実績
これまで、プロフィールに記載している様々な難関校の合格へ皆様を導いてきました。
3. 語学(英・独)と専門知の融合指導
大学での英語指導経験を活かし、専門文献に即した語学対策を行います。特に、「院試で差がつく外国語論文の引用方法」など、研究者ならではのテクニカルな指導も可能です。
【こんな「NG計画書・卒論」になっていませんか?】
・「学びたい」「知りたい」という受動的な願望で終わっている
・先行研究の整理が単なる「本の紹介」になり、自らの問いが立っていない
・自分の関心が「レポート」の域を出ず、「研究の計画」に昇華されていない
・編入学の理由が現状への不満などネガティブな内容に終始している
……これらは、審査員である教員が最も厳しくチェックするポイントです。一つでも心当たりがあれば、ぜひご相談ください。
スムーズな指導のため、お問い合わせ時に以下の情報をお教えください。
・現状の文字数と目標の文字数(未定の場合はその旨をお伝えください)
・志望大学院・学部および専攻名(未定の場合はその旨をお伝えください)
・提出締め切り日(未定の場合はその旨をお伝えください)