愚痴も、涙も、怒りも、嫉妬も。
「こんなこと言ったら嫌われるかも…」と思う感情まで、全部そのままで大丈夫です。
「もう無理」
「腹が立つ!」
「なんで私ばっかり…」
「本当は大嫌いって言いたい」
「嫉妬してしまう自分が嫌」
「誰にも言えないことがある」
「ただ黙って話を聞いてほしい」
そんな気持ちを、ひとりで抱え込んでいませんか?
ここでは、無理にきれいな言葉にしなくて大丈夫。
前向きにならなくても大丈夫。
答えを出さなくても大丈夫。
あなたの心にあるものを、そのまま吐き出してください。
私は、否定せず、責めず、ジャッジせず、
あなたの気持ちを優しく受け止めます。
♦こんなときにお話しください
・誰かに思いっきり愚痴を言いたい
・彼・彼女への不満を吐き出したい
・家族には言えない本音がある
・職場の人間関係に疲れた
・友達には話しにくい悩みがある
・怒りが収まらない
・嫉妬や妬みを抱えている
・失恋して泣きたい
・「もう全部嫌」と叫びたい
・とにかく誰かに聞いてほしい
・アドバイスより、まず話を聞いてほしい
・誰にも言えない秘密を抱えている
もちろん、
「こんなことで悩む私はおかしいのかな?」
というお話でも大丈夫です。
どんな感情にも、良い・悪いはありません。
♦ ブラックな感情も、ここでは隠さなくていい
人間だから、
怒ることもあります。
嫉妬することもあります。
誰かを羨ましいと思うこともあります。
「失敗してほしい」と思ってしまうことだって、
あるかもしれません。
そんな感情を抱いたからといって、
あなたが悪い人になるわけではありません。
大切なのは、
その感情を抱えて苦しくなっているあなた自身を、
これ以上責めないこと。
ここでは、
無理に「いい人」にならなくて大丈夫です。
まずは、
「そうだったんですね」
と、あなたの気持ちを受け止めることから始めます。
人は、
ずっと我慢していると心が疲れてしまいます。
だから、ときには
泣いていい。
怒っていい。
愚痴っていい。
弱音を吐いていい。
「もう嫌!」と言っていい。
誰かに聞いてもらうだけで、
少し呼吸がしやすくなることがあります。
ここでは、
あなたが誰かのために頑張る必要はありません。
いい人でいなくて大丈夫。
強くなくて大丈夫。
きれいな言葉じゃなくて大丈夫。
あなたの心に溜まっているものを、
どうぞそのまま持ってきてください。
私は、あなたの「ありのまま」を
優しく受け止めます。
今夜だけでも、ひとりで抱えなくて大丈夫ですよ。
※医療行為・診断・治療を行うものではありません。緊急性の高いご相談には対応できない場合があります。