「理想の化粧品を作りたいけれど、何から手をつければいいか分からない」 「工場の見積もりが妥当か判断できず、不安を感じている」
化粧品開発の世界では、発注者(メーカー)と受託者(工場)の間に、経験者しか分からない高い壁が存在します。私は、ファブレスメーカー(企画側)とOEM工場(製造側)の両方で実務を経験してきました。
「発注者の悩み」と「工場の裏事情」の両方を熟知しているからこそ、トラブルを未然に防ぎ、貴方のブランドを最短ルートで形にするお手伝いが可能です。
■ このような方におすすめです
D2Cブランドを立ち上げたいが、製造の知識がない
OEM工場とのコミュニケーションがうまくいかない
提示された見積価格や納期が適正か知りたい
処方(中身)や容器の選定でプロのアドバイスが欲しい
■ サポート可能な領域
工場選定・マッチング: 作りたアイテムに最適な工場を提案
見積もり査定: 工場側の原価感覚に基づき、コストの妥当性をチェック
処方・仕様アドバイス: 実現可能な処方か、トレンドに合っているかを助言
スケジュール管理: 発売日に向けた工程の「勘所」を伝授
薬機法・表示チェック: 初歩的な法規相談
「OEM Labo Nexus」として、単なる代行ではなく、貴方のパートナー(Nexus=繋がり)として伴走します。メーカー時代に培った「売れる視点」と、工場時代に培った「造れる視点」をフル活用します。
現在の進行状況(アイデア段階、工場選定中など)を詳しく教えてください。
具体的な検討アイテム(スキンケア、ヘアケア等)をお知らせください。
見積書や仕様書の精査をご希望の場合は、守秘義務を遵守した上で拝見します。
薬機法等に関する最終的な判断は、必要に応じて行政等への確認を推奨する場合があります。