「スケジュールを引いたものの、本当にこれで間に合うか不安」 「現場から不満が出ているが、どこを修正すべきか分からない」 「上司や顧客を納得させる、論理的な計画の根拠が欲しい」
プロジェクトが炎上する理由の一つに、計画段階の不足があります。 24年間、最大250人月規模のプロジェクトや、大規模な品質改善(QA)を経験してきたPMOが、あなたのWBS・プロジェクト計画書などを第三者の視点で徹底診断します。
■ 本サービスで得られること
1. WBSやプロジェクト計画の修正支援 (修正されたWBSなど)
2. 上記1.と併せて今後も使えるWBS・プロ計の書き方のフィードバック(テンプレート化支援)
・WBS(スケジュール)の妥当性診断:タスクの漏れ、クリティカルパスの矛盾、非現実的なバッファを指摘します。修正例と理由もご説明します。
・プロジェクト計画書の妥当性診断:計画の抜け漏れ、記載粒度の妥当性の点検をいたします。修正案もご提示します。
■ 私の強み
24年の圧倒的な実務経験:IT現場の酸いも甘いも噛み分けたベテランが対応します。
累計数十のプロジェクト経験・WBSを作成:自分で書き、そしてレビューもしてきました。炎上案件の立て直し経験も豊富です。
説明ロジックの提供:指摘事項には「なぜそうすべきか」という根拠を添えるため、そのままステークホルダーや上司への説明に使えます。
■ サービス提供の流れ
ヒアリング:現在のプロジェクトの概要、フェーズ、お悩みをお伺いします。
資料共有:現在お使いのWBS(Excel, スプレッドシート等)を共有いただきます。
診断・回答:3〜5日以内に、診断レポート(または資料への直接添削)をお返しします。
その後、添削内容はビデオチャットで詳細にご説明いたします。
■ ご購入にあたってのお願い(ヒアリングシート)
ご購入後、以下の情報を可能な範囲で共有いただけますと幸いです。
プロジェクト概要(例:基幹システム刷新、Webアプリ開発など)
現在のフェーズ(例:要件定義中、開発中など)
現在の悩み(例:スケジュールがWBS通りに進んでいない、プロジェクト計画書がスカスカで心配など)
共有いただける資料(WBS、工程表など)
WBS・プロジェクト計画書の添削および部分的な修正案のご提示をいたします。
修正についても可能な限り対応させていただきますが、資料を最終系まで仕上げるところは依頼者様にてご対応をお願いしたく、ご了承いただけますと幸いです。