休職中の方、
そして「まだ働いているけれど限界に近い」方へ。
何をどう話したらいいかわからない
誰にも本音を出せていない
そんな状態ではありませんか。
精神科の現場で、
限界まで無理を続けた方を多く見てきました。
ここでは、
前向きになる必要も、答えを出す必要もありません。
私もそうでした。ただただ職場や家族への罪悪感が募っていく。
「よくなっている自分」を見せなくちゃ、そういった焦りもあり、
辛さを吐き出せる場所がなく、
それがいちばん苦しかったように思います。
まとまっていなくて大丈夫。
泣いても、黙っても、愚痴だけでも大丈夫。
今のあなたのままで、来てください。
「休みたいのに休めない」「復職が怖い」「仕事に戻れるか不安」
「休職中の罪悪感」「今の職場のストレス」
休職中、そんな事が頭の中でずっとグルグルしてました。
なんでも、そのままマルっと聴きます。
現在休職中でなくても、
「仕事が限界」「休職しようか迷っている」
「仕事に行けない」「出勤がつらい」
そんなあなたの状況を一緒に整理します。
【こんな方におすすめ】
☐休職中で気持ちの浮き沈みが激しい
☐家族や友人には心配をかけたくなくて話せない
☐カウンセリングはハードルが高い
☐「頑張ろう」「大丈夫」に疲れてしまった
☐何がつらいのか自分でもよくわからない
☐今の状態を整理したい
※在職中で限界と感じている方専門ページもご用意しています!
【このサービスでしないこと】
・無理に前向きにさせません
・正解やアドバイスを押しつけません
・医療・診断・治療行為は行いません
【このサービスで大切にしていること】
◎否定しない
◎話の途中で遮らない
◎休職中の「揺れ」をそのまま尊重する
【少し余裕が出てきたら】
・現状から今できることを一緒に探します
(スモールステップから一緒に考えます)
私自身、
「ちゃんと説明できないしんどさ」
「理由がわからない生きづらさ」
と長く付き合ってきました。
だからこそ、
うまく話せなくても
感情がぐちゃっとしていても
「それでもいい」と思っています。
このサービスは、
前向きになる必要も、答えを出す必要もない、
ただ話していい時間です。あなたの隣に寄り添います。
※声を聴いてみたいという方は、お手数ですがポートフォリオのページから確認できます。
より良いサービス提供のため、以下の点をご理解いただけますと幸いです。
【お電話する前に】
①呼んでほしいお名前
②電話時間に限りがある方/○○分以内
③特に相談したい内容が決まっている方
上記に該当する場合は事前にメッセージをするか電話にて教えて頂けると安心したやりとりができます。
【安心・安全なお電話のために】
◆ 相性について
皆様に真摯に向き合い精一杯対応させていただきますが、お話しするスタイルには個人差がございます。ご期待されているタイプと合わない可能性もあることを、あらかじめご了承ください。声が聴きたい方はポートフォリオを確認ください。
◆ 円滑なコミュニケーションのために
攻撃的な言葉遣いや誹謗中傷にあたるご発言があった場合には、誠に申し訳ございませんが、サービスの継続が難しくなることがございます。
【最後に】
数あるサービスの中からご覧いただき、ありがとうございます。
これも何かのご縁かなと思います、無理に取り繕う必要はありません、
そのままのあなたをお待ちしております。