両立支援等助成金の要件に該当しているが、育児介護休業規程は適正なの?
という不安があると思います。
そこで、厚生労働省のモデル「育児休業・介護休業規程(簡易版)」を基に、
両立支援等助成金で必要な文言をすべて挿入した規程を作成しました。
つまりは、どのコースにも対応できます。
あとは、貴社の就業規則の条文数を挿入するだけです。(8カ所空欄があります)
・令和7年10月の育児・介護休業法の改正対応
・令和7年10月の両立支援等助成金「柔軟な働き方選択制度等支援コース」対応
・令和8年4月の介護離職防止支援コースにアフターサービスとして対応いたします
「育児休業・介護休業規程(簡易版)」+「両立支援等助成金の必要条文」で、
助成金申請にお役立てください。
ワードファイルにて納品いたします。
ひな形商品にて自社独自のカスタマイズには対応いたしておりません。
令和7年改正部分について、選択肢があります。
最初に、「どれにしますか」というご質問をさせてください。
質問内容
1:10月改正の柔軟な働き方は、いくつしますか? また、どれにしますか?
(2以上選択が必要、助成金は3以上で20万円、4以上で25万円)
2:子の看護等休暇は「有給」にしますか? 「無給」にしますか?
(法律上は無給で問題はありません。有給にした場合、助成金は30万円)
3:子の看護等休暇は延長しますか? いつまで延長しますか?
(法律上は小学校3学年の終わりまで、中学修了まで延長すると2の30万円+20万円の加算)