【今、つらいあなたへ】お電話ください
こんな時、ひとりで抱え込んでいませんか?
・過食の衝動が抑えられない
・ストレスを感じると食べ過ぎてしまう
・何度も過食と拒食を繰り返してしまう
・1日に何度も過食をしてしまう
・経済的な不安
・友達と家族と普通に食事がしたいのに・・・
・誰にも相談できず、孤独を感じている
大丈夫です。あなたは一人じゃありません (´ω`)
【このサービスについて】
過食衝動に襲われた時、誰かと話すだけで気持ちが落ち着くことがあります。
私自身も過食嘔吐・拒食に苦しんだ経験があり、その辛さを身をもって知っています。現在は精神科看護師として働きながら、同じ悩みを持つ方のサポートをしています◇
「今すぐ誰かと話したい」
「過食する前に、少しだけ気持ちを聞いてほしい」
「食べてしまったつらい」
「普通に食べることが出来なくて苦しい」
「誰にも話すことができなくて、辛い」
「過食した後にしにたくなってしまう」
そんな時に、気軽にお電話いただける場所でありたいと思っています。
【私ができること】
◇ いつでも気軽にお電話を
過食衝動が来た時、「食べる前」でも「食べた後」でも、どんな状態でも構いません。
拒食が続いていて辛いそんな時でも大丈夫です。
◇ ジャッジせず、そのまま受け止めます
「また食べてしまった」と自分を責める必要はありません。
◇ 専門知識と経験の両面からサポート
精神科看護師としての知識と当事者経験、両方の視点からお話しできます。
◇ 小さな一歩を一緒に
無理な解決策は押し付けません。今のあなたができることを一緒に考えましょう。
【安心してお話しください】(´ー`)
◎秘密厳守
◎否定しません - どんな状態でも、あなたを責めません
◎初めての方も安心 - 「何を話せばいいかわからない」でも大丈夫です
【最後に】
過食症や拒食症は、意志の弱さではありません。
誰にも言えず一人で抱え込んでいた気持ちを、少しだけ吐き出してみませんか?
完璧な解決策はすぐには見つからないかもしれません。
でも、話すことで少しでも楽になれたら、それだけで十分だと思っています。
今、苦しいあなたのお電話をお待ちしています (´∀`)
※このサービスは医療行為ではなく、サポートとしてご利用ください
電話相談にて以下の内容を確認していただけると幸いです。
◆ サービス提供者について
私は臨床心理士資格を持っておりません。あくまで看護師としてのお話や、経験に基づいたサポートとしてご利用ください。
◆ 相性について
皆さまお一人おひとりに真摯に向き合い、精一杯対応させていただきますが、お話しするスタイルやアプローチの仕方には個人差がございます。もしかすると、ご期待されているタイプとは合わない可能性もあることを、ご了承ください。
◆ お互いに気持ちよくやり取りするために
丁寧で建設的なコミュニケーションを心がけております。攻撃的な言葉遣いや誹謗中傷にあたるご発言があった場合には、サービスの継続が難しくなることがあります。
こうしてご縁をいただけましたことに心より感謝いたします。
皆さまとの出会いを大切に、精一杯対応させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。