学校に行こうと思っても行けない、行きたくない…
お子様がある日突然学校に行けなくなって、どう対応したらいいのか分からない…
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私は中学1年生の二学期から、いじめが原因で学校に行けなくなりました。
その頃は、母ともたくさん衝突し、
学校との話し合いも上手く進まないことが多々ありました。
行かなければいけないことは理解していても、心と身体はボロボロになってしまい学校に行けず、当時は一生抜けられない暗闇の中にいる気持ちでした。
そんな時に、あるカウンセラーの方と出会い、色々な話を聞いてもらいました。
話を聞いてもらうことで、ほんの少しずつでしたが心に余裕ができ、未来について考えることができるようになりました。
今では、大学も卒業し、社会人として働くことができています。
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自分一人で考えていると、どうしても負の連鎖に入ってしまうことがあると思います。
そんな時、誰かに悩みや気持ちを吐き出すと少しでも気持ちが軽くなることもあります。
また、どうしていいか分からないという親御様に、元不登校生として当時の気持ちからお話しすることも出来ます。社会復帰するまでの経験もお話しすることが出来ます。
私自身がたくさん悩んできたからこそ、同じように悩み苦しんでいる方の力に少しでもなりたいと思っています。
お電話 心よりお待ちしております。
誰にでも話せる悩みではないため、一人で抱え込んでしまうことが多いと思います。
だからこそ、顔の見えない電話相談を頼って欲しいと思います。
上手く言葉にできなくても、全てを話せなくても大丈夫です。誰かに聞いてもらおう、頼ってみよう、それだけで十分大きな一歩です。
少しずつでも、いつか必ず道は見えてきます。
同じ経験をしてきたからこそ、その助けに少しでもなれたらと思っています。
勇気を出してお電話してみてください。
お電話 心よりお待ちしております。
※カウンセラーではないため、専門的な知識や技術を有する者ではありません。
※少しでもお役に立てたらと思っておりますが、社会復帰の結果を保証するものではありません。
※一個人の意見であるため、絶対的に正しいというものではありません。