「複合機のリース、この金額で契約していいの?」
「法人携帯のプラン、もっと安くならない?」
「業者の言うままに契約更新しようとしている」
その契約書にハンコを押す前に、プロの「赤ペン先生」に見せてみませんか?
私は普段、企業の「外部IT総務部」として、IT契約の内容を精査し、無駄なコストを削減するコンサルティングを行っています。
そのため、業界の「適正価格」と「業者の利益幅」を熟知しています。
あなたの手元にある見積書や請求書を分析し、忖度なしの事実をお伝えします。
【提供内容】
お手元の資料(写真・PDF)を拝見し、以下のレポートをお返しします。
1. 適正判定:その金額は「適正」か「割高(ぼったくり)」か。
2. 相場価格の提示:「この機種なら、本来〇〇円以下が妥当です」という具体的数値。
3. 交渉アドバイス:業者に対して「どう言えば安くなるか」のトーク助言。
【対象となるもの】
・複合機(コピー機)のリース代、カウンター料金
・法人携帯、スマートフォンのプラン
・オフィスのインターネット回線、プロバイダ
・UTM(セキュリティ機器)、ビジネスフォン
【私のスタンス】
私はあなたに機器を販売する業者ではありません。
他社の見積もりが適正なら「良い業者です、契約しましょう」と背中を押します。
もし不当に高い場合は「止めるべきです」と警告します。
※もし、既存の業者との交渉が不調な場合は、
「どこのメーカーのどのプランならその金額以下になるか」という
具体的な【調達ルートの選択肢】も情報として共有可能です。
【ご利用の流れ】
1. 「見積書」や「請求書」の画像をチャットで送ってください。(社名等は隠してOK)
2. 原則24時間以内に診断結果を回答します。
中小企業のコスト削減は、まず「適正価格を知る」ことから始まります。
お気軽にご相談ください。
スムーズな診断のため、以下の点にご協力をお願いいたします。
【1. 資料のご提示】
現在検討中の「見積書」、または毎月の「請求書」の全体がわかる画像をチャットでお送りください。
※「社名」「代表者名」「電話番号」などの個人情報は、付箋やペイントソフト等で黒塗りにして隠していただいて構いません。
※「型番」「金額」「プラン名」が見えるように撮影・スキャンをお願いします。
【2. 現状のヒアリング】
もし可能であれば、以下も合わせて教えていただけるとより正確な診断が可能です。
・現在の契約期間(リース残存期間など)
・現在の不満点(ネットが遅い、印刷コストが高いなど)
【3. 免責事項】
・本サービスは「コスト診断・助言」を行うものであり、契約解除や法的手続きを代行するものではありません。
・最終的な契約判断は、ご依頼者様の責任にてお願いいたします。
・守秘義務を遵守し、頂いたデータを第三者に開示することは一切ございません。