「明日の朝礼が怖い」
「電話が鳴るたびにビクッとする」
「吃音のことを上司や同僚に言えず、隠すのに疲れた」
そんな悩み、一人で抱えていませんか?
病院に行くほどではないかもしれない。
でも、誰かにわかってほしい。
そんなあなたの「逃げ場」に、私はなりたいです。
■ 私について
36歳の現役会社員(工場勤務)です。
言葉が喉で詰まって出なくなる「難発」や、
音が繰り返される「連発」の症状がある吃音を持っています。
特に「は行」「か行」が苦手です。
18歳の就職面接では、
言葉が出ない恐怖と戦いながら内定を取りました。
それから18年。男社会の工場で、
吃音を抱えながらどう生き抜くか。
泥臭い「生存戦略」を考え、実践してきました。
現在は、さらに自分らしく働くために
「精神障害者保健福祉手帳」の取得に向けて、
私自身も動いている最中です。
また、より的確なアドバイスができるよう、
FP(ファイナンシャルプランナー)の勉強も始めました。
■ サービス内容
【3日間】 チャット形式(テキスト)で、
あなたのお悩みを聞きます。
医師やカウンセラーのような「治療」はできません。
ですが、同じ苦しみを知る「先輩(同志)」として、
あなたの辛さを全力で受け止め、
私なりの「乗り切り方」を共有します。
愚痴を吐き出したい
面接の対策を一緒に考えてほしい
障害者手帳を取るべきか迷っている
どんな些細なことでも構いません。
■ やり取りの頻度について
私は日中、会社で働いています。
そのため、即レス(リアルタイムの返信)は難しいです。
「1日 2〜3通(朝・昼休憩・夜など)」 のペースで、
一通一通、心を込めてお返事させていただきます。
交換日記のような感覚で、
焦らずゆっくりお話ししましょう。
私は医師ではありません。
吃音の治療や診断は行えません。
あくまで当事者の経験に基づくアドバイスや、
精神的なサポートとなります。
攻撃的な発言や、過度な要求をされる場合は、
サービスを中断させていただくことがございます。
3日間が経過した後、最後のメッセージをもって
「正式な納品」とさせていただきます。