ペットロスの苦しみはは、ペットの闘病中から始まっている。
――愛猫を亡くした時、私自身、そう思い、とても辛い思いをしました。
ペットの闘病は同じ言葉を話せない中で飼い主が色々なことを選択せねばならず、苦しくなります。
でも、そんな気持ちをSNSでは言いにくい。
自分と違う治療方針や考え方の人の声が心に刺さると辛いからです。
そういう苦しみを抱えている方、遠慮なく吐き出してください。
あなたにとって大切なうちの子が、闘病中から別れまでよりよく過ごせるような方法を一緒に考えていきませんか?
【サービス内容】
・チャットにて、5回までやりとり可能。
・1日で5通送信、1日1通5日に分けて送信など、やりとりの頻度はお任せいたします。
こちらからは、ご連絡をいただいたその日のうちにご返信いたします。
私は医療従事者ではないため、具体的な治療方針は提示できません。
ただ、愛玩動物飼養管理士であり、10年間猫ライターとして、様々な闘病・看取りの取材記事を書いてきた経験から、よりよい最期となるような有益なアドバイス(例:酸素室のレンタル法、よい火葬業者の選び方、尊厳を守りやすい看取り方など)は行えます。
ペットロスはどんな闘病生活を過ごしたかによっても悲しみの深さが変わるため、ご自身のセルフケアのため、想いを私に吐き出してください。
どんな治療方針、考え方でも決して否定しません。
あなたが想う闘病法や最期の迎え方を尊重しながら、お気持ちを受け止めます。
ひとりぼっちになりにくい闘病生活を、一緒に考えていきませんか?
・医療的な行為に関するアドバイスは行えません。
・お電話でのサポートの場合は、個別にご相談ください。
※1分/100円、1回の最大時間は1時間とさせていただきます。