上司レビューや稟議で「結局なにが論点?」「質問が散って決めきれない」「毎回差し戻される」──その状態を、60分の壁打ちで前に進めます。
見た目を整える前に、承認者が判断できる“中身(論点・比較・リスク)”を整理し、次にやる1手まで明確化します。
【こんな方へ】
・上司の指摘がバラバラで議論が収束しない
・論点が散って結論(承認)に至らない
・稟議/提案が「根拠が弱い」「比較がない」で止まる
・次回レビューで何を決めたいか曖昧
【提供内容(テキスト納品)】
・論点整理メモ(論点/不足情報/確認事項)
・次の一手(打ち手案3つ+推奨+優先度)
・資料改善ポイント(必要に応じて)
【進め方】
1)現状共有(箇条書きでOK・資料なしOK)
2)壁打ち(60分)
3)テキスト納品(レビュー/稟議に持ち込める形)
守秘は徹底します。社名や固有情報は伏せていただいて構いません。まずはお気軽にご相談ください。
ご購入ありがとうございます。限られた時間で最大の成果を出すため、事前に可能な範囲でご共有ください。
①企画の概要(目的/現状/上司に承認してもらいたい結論)
②上司・決裁者からの指摘や質問(箇条書きでOK)
③関連資料(PPT/メモ/Notion/メール等、あれば)
④制約条件(期限・予算・体制・前提)
⑤迷っている点(論点になりそうな箇所)。
資料がなくても相談可能です。
社名や固有名詞は伏せていただいて構いません。
壁打ちは60分を想定し、日程候補を2〜3つご提示ください。
終了後、論点整理メモと次の一手(打ち手案)をテキストでお渡しします。