多くの陳情書が、議員に託して請願申請されているにもかかわらず、
そのほとんどが國会に届くことはありません。
それらが審査の対象とすらならず「審議未了」で終わってしまっていることを
ご存じでしょうか。
その要因は請願審査の仕組みにありますが、
議員は単なる名前貸しであり、
審査内容そのものを知る立場にはありません。
ですから、請願申請をする前に、
一度、僕に確認依頼をしてみませんか。
あなたの陳情書のどこに
審議未了となる要因が潜んでいるのか、
制度の視点からお伝えします。
なお、僕は代筆はしませんのであらかじめご了承願います。
診断したい文章をご提出ください。
署名欄・個人情報は送らないでください。
以上です。