どのような志を持ち人生を歩んでいきたいか、仕事を通して何を実現したいのか、明確にしたい方に向けたキャリアコーチング/ライフコーチングです。
目標志向的コーチングだけでなく、変革的コーチングの提供を目指してセッションを提供いたします。
変革的コーチングとは、クライアント自身の内省と探究が深まるコーチングを指します。、クライアントとコーチが未来を共に描き、今この時を大切にした意思決定と行動に伴走するマインドフルなセッションです。ICF(国際コーチング連盟)のコーチングの定義に基づく、クライアントとコーチが共にパートナー関係を築いていくこと、及び気づき(ティッピングポイントを待つ)が起こるセッションをクライアントとコーチが共に創っていく、"過程そのもの"も目的としています。
例えば、以下のような課題感のあるビジネスパーソンの方におすすめです。
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・飛躍的に成長したい
・思考やマインドセットから自己変革したい
・自分を見つめ、心に従って意思決定したい
・なんとなく満たされていない
・やりたいことがあるのに、実行できない
・様々な制約に目がいき、決断できない
・落ち着いて情報整理ができていない
・忙しさの中、今に向き合えていない感じがしている
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◇守秘義務について
コーチはクライアントから公開の同意が得られない限り、コーチングに関わる中で取得した情報を保護し、 利害関係者との合意および関連する法律に合わせて、クライアント情報の守秘義務を守ります。
• 情報が機密にされない条件(例えば、違法行為、本人や他の人に危害が及ぶリスクが明らかにある、あるいはありそうな場合、等)について、上記の状況のいずれかがあてはまると合理的に判断する場合、適切な当局に通知せざるを得ないことがあります。
※お申し込みいただくにあたり、事前にご理解ご了承いただきたい点は下記になります。
詳細は初回セッション、もしくは事前説明(コーチングを受けて良いか状態か、コーチングを受けるかの確認)にてご説明いたします。
◇コーチングで提供されるもの/されないもの
カウンセリング、コンサルティング、セラピー、メンタリングとは明確に異なります。
◇コーチングが向く人/向かない人
⚪︎向く人
・行動する意欲がある人
・自己基盤が整っている人
etc
⚪︎向かない人
・行動する意欲がない人
・自己基盤が整っておらず、カウンセリングが必要な人
etc
◇コーチングを効果的にするために
・話題を準備する
※目的や問題が不明確な状態でもOK
・自分の可能性を信じ、成長させる意志をもつ
・自分の決断や自分との約束に誠実・真摯でいる
◇その他
• 本契約におけるコーチングセッションは国際コーチング連盟の認定取得にかかる時間としてカウントします。認定申請時にクライアントの連絡先を国際コーチング連盟に伝える可能性があります。