「令和6年度の義務化、何から手をつけたらいい?」「運営指導で減算になるのが怖い…」
そんな不安を抱える管理者・サービス管理責任者・施設長様へ。
令和6年4月より完全義務化された「身体拘束適正化」のための書類セットをご提供します。
■ なぜ、この書類が必要なのか?
現在、以下の対応が義務化されています。
① やむを得ず身体拘束等を行う場合必要な事項を記録すること
② 身体拘束適正化検討委員会の開催と周知
③ 身体拘束等の適正化のための指針の整備
④ 身体拘束等の適正化のための研修実施
未整備の場合、運営指導での指摘対象となるだけでなく「減算」のリスクも伴う非常に重要な項目です。
■ セット内容
①緊急やむを得ない身体拘束に関する利用者の日々の態様記録ひな形(Excel)
日々の心身の状況等を適切に記録できます。
②緊急やむを得ない身体的拘束に関する説明書ひな形(Excel)
ご家族等への説明と同意取得にそのまま使える書式です。
③身体拘束報告書ひな形(Excel)
客観的な記録が可能な構成です。
④身体拘束等の適正化のための指針(Word)
体制の根幹となる指針です。
⑤身体拘束適正化委員会実施記録ひな形(Excel)
「開催した事実」を適切に残すための標準様式です。
⑥研修記録ひな形(Excel)
減算回避に不可欠な「研修実績」を証明する記録用紙。
■ この資料の4つの特徴
【実績】 大阪・名古屋の運営指導を「指摘ゼロ」で通過した実戦仕様。
【全業種対応】介護保険・障害福祉、訪問・通所・入所問わず活用可能。
【即戦力】 最短10分程度の入力で完成。現場で「そのまま運用できる」内容。
【柔軟性】 Word・Excel形式。貴所の運営方針に合わせて自由に編集できます。
■ こんな方におすすめ
・運営指導(実地指導)の対策を急いでいる方
・「未実施減算」を確実に回避し、安定した運営を守りたい方
・書類作成に時間をかけず本業に集中したい方
・法改正の内容が複雑で何が正解か分からず不安な方
■ ご購入後の流れ
①ご購入後、トークルームにて6点のファイルを送付します。
②貴事業所の名称や担当者名などの空欄箇所を記入してください。
③掲示・保管することで体制整備が完了します。
※ 事業所情報等の入力を代行する「完成版」作成は、オプションにて承ります。
【資料について】
・本資料は実際の運営指導をクリアした実績のあるフォーマットですが、ご購入者様の地域や行政の判断により指導内容が異なる場合がございます。行政よりご指摘を受けた際の責任は負いかねますのであらかじめご了承下さいますようお願いいたします。
・地域や今後の制度等の変化に応じて内容の見直しが必要となる場合がございます。お渡し後の改定等につきましてはご自身でご対応をいただきますようお願い申し上げます。
【トークルームにて教えていただきたいこと】
サービス種別(訪問介護など)
サービス種別によって指針に記載すべき「研修回数」や「委員会の開催頻度」が異なるため必ずご回答をお願いいたします。
【オプションをご購入の方へ】
「完成版」作成オプションをご選択いただいた方は以下の内容についてもご回答をお願いいたします。
・法人名または事業所名
・身体拘束適正化の委員長・委員の方のお名前
・指針の施行日
※お客様の大切な情報は機密保持契約(NDA)に基づき厳重に管理いたします。お預かりした情報はお取引完了後、速やかに責任を持って削除いたしますのでご安心くださいませ。