「地下鉄が怖い…」
「飛行機に乗れない…」
「エレベーターが乗れない…」
閉所恐怖症の人は、狭い場所にいるだけでパニックになってしまいます。
ですが、閉所恐怖症になってしまったのには、必ず原因があります。
その原因となる情報(記憶)が無意識レベルに残り続けている限り、閉所恐怖症は改善して行きません。
ですが、無意識レベルから閉所恐怖症の原因となっている情報(記憶)を探し出し、その部分をクリアにすることで、閉所恐怖症は徐々に改善していきます。
このメニューでは、
①閉所恐怖症になってしまった原因を見つけ出す前準備のレクチャー。
②閉所恐怖症になってしまった原因を自分自身で探し出すためのお手伝い。
③閉所恐怖症になってしまった原因となる情報を自分自身でクリアリングするためのお手伝い。
④無意識レベルの中に閉所恐怖症の原因となる情報が復活してしまった時に日常でおこなえる、セルフコントロールのレクチャー。
この4つをおこなわせて頂きたいと思います。
このメニューは閉所恐怖症の完治をお約束するものではありません。
閉所恐怖症を緩和していくためには、日常的にご自身でセルフコントロールしていく必要があります。(セルフコントロールのやり方は、お教えいたします。】
そのセルフコントロールがおろそかになると、閉所恐怖症になってしまった原因となる情報(記憶)が復活してしまいますので、その点ご理解ください。