「一応動いているけど、設計として本当に正しいのか?」
「構成が複雑になりすぎて、設計判断がぼやけてきた」
そんな設計の終盤フェーズに、誰にも相談できない“技術の違和感”を抱えていませんか?
私自身、STM32ベースの制御系や複雑な電源制御/無線構成の設計を多数経験してきた中で、「検証が通ること」と「仕様として納得できること」は違うと痛感してきました。
このサービスは、制御設計/回路構成/応答遅延やノイズ要因まで含めた**高度な技術的壁打ちを行う60分相談**です。
▼対応内容例
・複数ブロックを跨ぐ制御ロジック(状態遷移/PID/ローパス構成)の最適化方針
・回路図の俯瞰チェック、信号配線の最適構成検討
・STM32による複数タスク管理・割り込み設計の整理
・USB/CAN/BLE/ADCまわりの構成と応答性の評価
・量産直前の設計妥当性チェック(過剰設計や検証抜けの洗い出し)
すでに設計・検証にある程度踏み込んでいる方向けです。
“誰かに聞かないと判断できない”ではなく、
“整理したくて壁打ちしたい”──そんな設計者にこそ向けた相談です。
ご依頼前に、現在の状況や設計段階をメッセージでお知らせください。
⚠ 以下のような内容は対象外です。
・はんだ付けやパーツ選び等の初歩的なご相談 (→初級者向けを推奨)
・QMK/KiCadなどの基本的な使い方 (→初級者向けを推奨)
・未実装・未検討段階の構想相談(→中級者向けを推奨)