小児看護、小児救急電話相談の実践・教育・研究の経験30年から、子どもの体と心の健康をサポートします。
少子化、デジタル化が進み、子ども同士、親同士のつながりが少なくなってきています。
そのような中でも、いつの時代も子どもの健康は、親にとっては子育ての悩みうち、経済面と合わせて重要になってきていると思っています。
熱が出たけどどうすればいいか?
解熱剤使ったけど、熱が下がらないのは何故か?
子どもが坐薬を嫌がるけど、どうしたらいいか?
子どもが病院に行きたがらないけど、どうしたらいいか?
思春期で話さなくなったけど、大丈夫か?
風邪って何と聞かれてどう答えればいいか?
などなど、ほんの些細なことからガンや慢性疾患まで、子どもの体と心に関することならなんでも相談に乗ります。
診断や治療はできませんので、ご理解ください。
ただ、どのように医師に話せばいいかはアドバイスできます。