《サービス内容》
工場の困り事を解決します。
生産3原則であるQDC(品質、納期、原価)を改善します。
90分×2回(1回でも可)を基本コースとし、企業様の困り事に対する助言及び改善策を提案します。
《困り事の例》
・原価高の中で何とか利益を確保したい
・どうしたら仕事の効率を上げられるか
・どこにムダがあるかわからない
・○○のムダを減らしたい
・同じ品質トラブルを無くしたい
・効果の出る改善の仕方を教えて欲しい
・組織を上手く動かせない
・社員とのコミュニケーションの取り方
など、困り事/悩み事/心配事は何でもお申し付けください。
《お客様が得る主なもの》
1)業績向上
原価低減の可能性が見えて来る。
当たり前だと思っていたことが改善ネタになる事を知る。
今迄気づかなかったムダが顕在化する。
ムダが数値化されるのでロスの大きさがハッキリする。
ロスムダが排除され仕事の質と効率が向上する。
専門家の指導を受けることで新たな着眼点を得ることができる。
工場管理/工程管理/生産管理/作業管理等に関する困り事が減る。
ムダの無い仕事で社員のやる気がアップする。
改善活動を継続することで更なる経営体質の強化が期待できる。
2)人材育成
困り事を解決する過程で社員の力が磨かれる。
改善活動を通じて論理的な問題解決の力が身に付く。
過去には無かった新たな考え方に触れることができる。
実践を通じて仕事の基礎基本・原理原則を習得できる。
専門家指導のもとで現場で使える様々な改善手法を入手。
課題解決できる力は生涯に渡り役立つ財産になる。
社員の成長により健全でイキイキした社風が根付く。
このように、
物心(業績向上、人材育成)両面の満足を得ることで、更に会社の評判が上がり、採用活動にもプラス影響をもたらします。
《他の専門家との違い及び特徴》
効率よりも安全や品質を優先する(SEQDC)ことを当たり前とする。
働き甲斐や労働心理に関心を持ち人にやさしい改善活動に徹する。
実務経験・指導実績に基づいて成功確率の高い解決策を提案。
多業種を知り様々な改善案を進言→貴社が選択できる。
他社の改善事例を多く知り、貴社にとってより良い提案が可能。
可能な範囲で、次の情報をお知らせください。
1)社名 例:A株式会社
2)所在地 例:大阪府
3)製品 例:主な生産品はパソコン及び関連商品
4)社員数 例:100名
5)責任者(貴社の窓口となる方) 例:工場長
6)改善テーマ 例:作業時間を短縮したい
7)動画or写真 例:作業している様子を映す
上記の例に従わなくても、要点を示して頂ければOKです。