管理職として、
若手スタッフに研究や学会発表、論文指導を任され、
「どう対応すればよいのかわからない」と悩んでいませんか。
研究指導、学会発表、論文作成。
自分が“指導する立場”になったことで、
プレッシャーを感じている方も多いと思います。
・昇進要件として論文作成や学会発表が求められている
・自分自身は研究や発表の経験が少なく、指導に自信がない
・手探りで指導しているが、このやり方で良いのか不安がある
誰にも相談できず、
一人で抱え込んでいませんか。
研究・論文指導は、管理職にとっても難しいことです。
研究や学会発表の指導は、
単にやり方を教えることではありません。
・研究として成立するかを見極め
・若手の立場やレベルに合わせて整理し
・評価される形へ導く
本来、経験と判断が求められる役割です。
しかし現場では、
「管理職なのだからできて当たり前」
という空気があるのも事実です。
本サービスで支援できること
あなたの立場や状況に合わせて、
以下の支援を行います。
・若手スタッフの研究・学会発表テーマ整理の相談
・指導方針や進め方に関する壁打ち相談
・論文原稿や発表スライドの添削・改善提案
(オンライン対応/音声のみ)
AIではなく、人が支援する意味
AIを使えば、
研究案や文章の形を作ることはできます。
しかし、
それが現場に合っているか、
若手の成長につながるかを判断することはできません。
私は、
あなたの「指導する立場」を支える第三者として、
一緒に考え、整理し、判断を支援します。
対象となる方
スタッフの研究・論文指導を任されている管理職の方
(看護師、薬剤師、医師、臨床心理士、リハ職など
医療系・コメディカル全般に対応)
プロフィール
薬学博士/薬学部研究室研究員/学会評議員
卒業論文指導50名以上、論文執筆20報以上、学会発表50回以上。
病院薬剤師として10年以上勤務しながら大学研究室に所属し、
研究活動を通じて薬学博士を取得しました。
最後に
指導に悩むのは、
責任ある立場だからこそだと思います。
一人で抱え込まず、
まずはお気軽にご相談ください。
ビデオチャットでの相談は1回のサービスです。
ビデオチャットは、音声のみでの対応となります。
相談時間は60分です。
ビデオチャットを行う時間は事前にご相談下さい。
複数回のビデオチャットや文字化など希望される場合は別途料金が発生します。
価格はご要望により変動する場合がございます。
臨床系の研究に限ります。基礎研究には対応できません。
購入前におおまかな相談内容をお教えください。