下記事項に少しでも不安、懸念事項があれば是非ご相談下さい。
(売買)
・契約書の条文内容で良く分からない箇所がある
・重要事項説明書の特約内容で良く分からない箇所がある
・不動産業者から購入を控えており、セカンドオピニオンとして利用
・不動産業者から購入を控えており、業者に直接聞きづらい内容
(賃貸)
・契約書の条文でで良く分からない箇所がある
・重要事項説明書の特約内容で良く分からない箇所がある
・住まいの賃貸を控えており、セカンドオピニオンとして利用
・住まいの賃貸を控えており、業者に直接聞きづらい内容
その他、何でもご相談下さい。
ご相談は2つまでとさせて頂きます。それ以上であれば追加注文にて受付ております。
資料等を添付してご相談される場合は個人情報や伏せたい項目はマスキング等して送付して下さい。
ご相談の仕方は問いません。
(相談内容)
【概要】:契約書の条文について
【詳細】:第○○条「~」引用 この条文の内容が良く分かりません~
例えば【概要】と【詳細】といった様な記載であればご相談内容を把握し易いと思います。
当方でよりヒヤリングが必要な場合は、トークルーム内で追加質問をさせて頂く場合があります。クローズするまでは、トークルーム内であれば何度でもやり取り可能です。
当方の私見、見解は極力控えさせて頂きます。例えば購入を安易に勧めたり、やめた方が良いといった言及はしません。回答内容としては、懸念事項をお伝えし相談者様から販売業者へ確認を促したり、条文内容の修正をした方が望ましいという言い回しになります。ご相談者様が適切な情報に基づいて意思決定できるようアドバイスさせて頂きます。
ご質問の内容によって税理士法、弁護士法、金融商品取引法等に抵触すると判断した場合は回答することができません。
・財産整理等の一般的な法事事務
・個別具体的な税務相談(但し抽象的な不動産関連の税、一般的な税法解釈は除く)
・投資助言(但し一般に入手可能な新聞、雑誌、書籍等の資料を引用する場合は除く)
上記に該当する場合は回答できませんので購入を控えて下さい。