〝こんな状態ではありませんか?〟
▪️周囲に気遣って、無理して元気に振る舞っている
▪️友人からの励ましの言葉に、逆に傷ついてしまったことがある
▪️いつまでも涙が止まらず、自分がおかしくなってしまったと感じている
▪️悲しみを紛らすために、無理に忙しく過ごすようにしている
▪️今の辛さを、早く乗り越えようと頑張っている
死別の深い悲しみ。
大切な存在を失い、湧き上がる様々な感情や考えに蓋をして、
抑え込んで我慢している状態を〝グリーフの状態〟と言います。
蓋をしているつもりでも、その思いは隙間から漏れ出ています。
・。・。・グリーフは病気ではありません・。・。・
安心してください、グリーフは病気ではありません
元気になるための特効薬もありませんし、日にち薬もありません。
いつまでに元気にならないといけないという期限もありません。
・。・。・自分らしく共有すること・。・。・
蓋をして抑え込んでいる思い。
抑え込んだ感情の蓋を開き、自分らしく共有すること、
温かく受け止めてくれる存在がいることで、悲しみは無くならなくても、
辛くない状態で思い出せるようになります。
あなたのペースで、あなたのタイミングで大丈夫です。
・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。
特に何か準備をしていただく必要はありません。
湧き上がる思いをそのままお話しいただいて結構です。
お話しいただいた内容は、外部に漏れることはありません。
安心して気持ちを共有できる相手が見つからない方は、ぜひご相談ください。
悲しい気持ちに折り合いをつけていきましょう。
▪️お名前を教えてください
通話中にお呼びさせていただけるお名前を教えてください。ニックネームで結構です。
▪️ご希望の終了時間
ご希望の終了時間になれば、お話の最中でも一度お声掛けさせていただきます。
▪️通話が途中で切れた場合
こちらからお掛け直し致します。
ただ、ご相談者様の都合で意図して切られた可能性も考えられますので、
トークルームに確認のメッセージを送らせていただきます。
ご確認の上返信をお願いいたします。