『「思っている」と思っていること』と『本当に思っていること』は違います。
行動は、『本当に思っていること』に従います。
この『本当に思っていること』が大人になるにつれて、
ありのままの感情を抑えて生きることにより、見えづらくなり、出てきづらくなるんです。
また、常識とか「~であるべき」思考とか、それにより潜在意識の中に抑え込まれてるんです。
そこをコーチングを使って、一緒に模索してみませんか(^^)
コーチングは、あくまでクライアントが主体的に目的に気が付くプロセスを支援するものです。
コーチが答えを出したり、コーチが思う答えに導くことはありません。
※この点、セッション前にも詳しくご説明させていただきます(^^)
<コーチングを提供するうえでのお約束>
1)『守秘義務を遵守します』
セッションで知り得た内容、あなたが私のコーチングを受けたことも含め、
他言することはありません。
2)『ジャッジすることはありません』
セッション中、あなたが言ったこと、もしくはあなた自身に対しての
良し悪しという思考は持ちません。
3)『お話したくないことを無理に聞き出すことはしません』
話したくないことに対して問いが投げられたときには、
話したくないことをお伝えいただけると助かります。