論文やレポートを書いていて、こんなお悩みありませんか?
「専門的な文章だからか、なんだか日本語がぎこちない」
「もう少し読みやすい日本語にできないかな」
「この専門用語、読者は分かってくれるかな」
「提出する前に誰かチェックしてくれたらな」
日本語の読みやすさは論文の採択を左右する重要な要素です。同じ研究結果でも、日本語表現の良し悪しによって、論文が受理されることも却下されることもあります。
アカデミックラウンジでは、そんなお悩み・問題を解決するため、「日本語論文の校正サービス」をご提供しています。
ご提出いただいた日本語論文について、論文の投稿先や想定される読者をおうかがいし、次のような項目についてチェック、修正していきます。
・表現が硬すぎず、柔らかすぎず、想定される読者に合っているか?
・専門用語は読者が理解できる範囲内で使用されているか?
・カタカナ語は乱用されていないか?
・主語と述語にねじれはないか?
・冗長表現はないか?
・句読点の打ち方は適切か?
読みやすい日本語文章に仕上げれば、論文が受理される可能性が大きく上がります!
\このサービスを選ぶメリット/
理由① 博士研究者が校正
他社の日本語校正サービスでは、科学論文などの学術的な文章に不慣れな校正者が担当することも頻繁にあります。アカデミックラウンジでは、これまでに多数の科学論文を執筆してきた博士研究者が校正を行うため、読者に応じて表現の硬さ・柔らかさ、専門用語の使い方などを調整できます。
理由② 最短24時間以内に納品
「締め切りまで時間がない!」というときでも、校正済みの文章を迅速にお届けします。受注状況によって納期は若干変わってきますが、お見積りのときに正確な納品予定日をお知らせします。
<ご利用料金>
・1万字未満:1文字につき6円(たとえば1000字の場合、6000円)
・1万字以上:1文字につき5円
<これまでに受注してきた主な分野>
医学・歯学・看護学・環境学・工学・農学・言語学・教育学・地理学・法学など
研究論文を雑誌に投稿する前や、学位論文を大学に提出する前にご利用いただくケースが多いです。納期や料金について、お気軽にご相談ください。
「論文添削サービス」もあります!
https://coconala.com/services/3112274 <校正サービスの流れ>
1. 校正する文書を送っていただき、ご依頼内容の最終確認をします。
2. 校正作業を開始
3. 納品予定日までに納品(正式な納品)し、校正内容についてのご質問を受け付けます。
4. ご質問に回答します。
<ご注意していただきたいこと>
校正作業開始後や納品後に、ご依頼主様によって加えられた文章につきましては、追加料金の対象となります。お見積もり後に文書を差し替えられる場合、それが校正を開始する前で、かつ文書全体の文字数がお見積り時と変わらなければ、追加料金の対象とはなりません。
校正後に「文章を書き直したのでもう一度見てほしい」という場合は、最初から校正し直すことになりますので、改めてサービスをご購入ください。
納品後のご質問は、原則として「2回まで」かつ「3日以内」とさせていただいております。複数の質問がある場合は、一度にまとめてご質問くださいますようお願いいたします。