論文やレポート、研究計画書などを書いていて、こんなお悩みありませんか?
「うまく書けているかどうか不安」
「担当教員には相談しにくい」
「提出する前に誰かにチェックしてほしい」
「レベルの高い論文に仕上げたい」
私は理系の大学教員としてこれまでたくさんの論文やレポートを読み、評価・審査を行ってきました。30本以上の論文を筆頭著者として執筆し、多くの一流国際誌の査読も行なっています。そんな経験から、ここでは次のような論文添削サービスをご提供しています。
サービス① 論文・レポートの添削
ご提出いただいた論文・レポート・研究計画書などを添削し、改善するためのアドバイスをご提供します(原稿自体を作成したり修正したりするものではありません)。言語は英語・日本語に対応していますので、論文を英語で作成している方もご利用いただけます。
・研究の背景や目的が明確に説明されているか
・研究手法が詳細に順序立てて記述されているか
・研究結果が適切に(必要であれば統計解析を交えながら)記述されているか
・図や表が見やすいか
・考察が論理的に構成されているか
・文献は適切に引用されているか
サービス② オンライン個別相談
オンライン対話形式でのご相談も承ります。「質問したいことがたくさんある」「詳しく説明してほしい」などのご要望に対応し、疑問点を一つずつ解決していきます。
\このサービスを選ぶメリット/
メリット① 最短24時間以内に納品
これまでに受注してきた添削案件の平均納期は2日!お問い合わせ後すぐにオンラインで相談することも可能です。
メリット② 土日や夜間にも対応
土日や夜間もオンラインで相談できます。
メリット③ 評価者・査読者視点のアドバイス
研究者がチェックするので、論文が合格する・受理される可能性が確実に上がります。
<ご利用料金>
・日本語論文の添削:1文字につき5円(例えば1000文字の場合、5000円)
・英語論文の添削:1単語につき12円
・オンライン相談:60分につき8500円(添削サービスをご利用の方は、60分無料)
<これまでに添削してきた主な分野>
医学・歯学・看護学・環境学・工学・農学・言語学・教育学・地理学など
さまざまなご依頼に臨機応変に対応することを心掛けていますので、まずはお気軽にご相談ください。
<添削サービスの流れ>
1. 添削を希望する文書を送っていただき、ご依頼内容の最終確認をします。
2. 添削作業を開始
3. 納品予定日までに納品(正式な納品)し、添削内容についてのご質問を受け付けます。
4. ご質問に回答します。
<注意していただきたいこと>
納品後のご質問は、原則として「2回まで」かつ「3日以内」とさせていただいております。1回に複数の質問をしていただいても構いません。
添削開始後や納品後に、ご依頼主様によって新たに加えられた文章につきましては、追加料金の対象となります。お見積もり後に文書を差し替えられる場合、それが添削を開始する前で、かつ文書全体の文字数がお見積り時と変わらなければ、追加料金の対象とはなりません。
添削後に「添削コメントを参考にして文章を書き直したのでもう一度見てほしい」という場合は、新しく書かれた文章を添削することになりますので、再度サービスをご購入いただきます。