【感謝の想いを込めた期間限定の特別料金を10月より正規料金54000円に戻します】
1000件以上のアニマルコミュニケーション経験と海外論文・心理学をベースとして組み立てたこの講座では、お空&お家組の動物の想いを読み取る方法を独学で学べます
長年のアニマルコミュニケーションで大切に育んできた”感覚の扱い方”を、惜しみなく言語化したテキスト講座です
自分の思考が湧き上がり(ぐるぐる思考)対象となる動物に対して感じているものが自分の想いなのかアニマルの想いなのかに混乱する多くの優しい人たちが、
アニマルコミュニケーションにおける意識の使い方やあり方を知り、自分の内側に秘めた力に気づきながら、一般的な瞑想とは異なるアプローチで能力を開花してゆく「読んで学び書くワーク」を通して理解を深めてゆきます
◆なぜ優しい人ほどアニマルコミュニケーションに向いているのか◆
感受性や共感力が高い人は、日常の中で無意識に多くの情報をキャッチしています。動物たちの想いに気づきつつ混乱するのは能力がないからではなく”自分に合った受け取り方”を知らなかっただけ
この講座は余分な音声を省き静かに深く学べるテキスト構成で、心理学的アプローチを通してあなたの特性を才能に変えてゆきます
◆アニマルの行動が変わるきっかけになることもあります◆
動物の気持ちを知るだけでなく、学びのなかであなたの在り方が整うことで動物との関係性が変化し
・問題行動が落ち着いた
・夜泣きが減った
・距離が縮まった
などの気づきや変化がみられるケースもあります
問題行動の改善には関係各所の連携が必要なケースもあり、全てに起こるわけではありませんが、10年以上の経験の中多くのご報告をいただいている方法です
◆お空のアニマルの想いを知ることが出来る◆
旅立った動物の想いを知り、想いを伝えてゆく方法を学べます
心理学的理解と、ほんの少しのスピリチュアルな視点を添えながら、誰もが動物に確認したいことを受け取れるよう構成しています
◆その他特徴◆
動物からのメッセージを「特殊な能力」で受け取るのではなく、誰もが持つ”あなたの内側に届く静かな感覚”を信じることを大切に進めます
◆講座内容◆(全てテキストで学べます)
◎導入/基礎編
はじめに
アニマルとは
人と動物の歴史
アニマルコミュニケーションとは
アニマルコミュニケーションが成り立つ仕組み
問題行動の本質
アニマルの死生観
アニマルの輪廻転生
アニマルコミュニケーションの倫理
アニマルコミュニケーション能力とスピリチュアル能力の違い
◎意識/心理編
周波数と波動の基礎
顕在意識・潜在意識・集合的無意識
ぐるぐる思考が止まらない理由
意識と思考と感情の違いについて
マインドフルネスで整える受信の器
アファメーションとマインドセット
反転法で本質を取り戻す
マインドセットとアニマルコミュニケーションの関係
◎受信準備編
アニマルと繋がる方法
受け取った情報の分類とキネシオロジー
アニマルから伝わる感覚の読み解き方
◎実践編
実践:お家組のアニマルコミュニケーション
実践:お空組のアニマルコミュニケーション
実践:野生動物のアニマルコミュニケーション
◎補足/サポート
お空の動物が見せてくれたビジョン集
学び疲れを防ぐセルフケア
Q&A
【YouTube音源】
自分を整えるための音源
お家組のアニマルコミュニケーション用音源
お空組のアニマルコミュニケーション用音源
【PDF】
講座のまとめ
<営業時間内に講座URLと閲覧用パスワードをお知らせします>
・ご購入後の直近の営業時間内に講座リンクとパスワードをお届けいたします
講座の閲覧時期に制限はありません。こちらのメニュー内のQ&Aも全てお読みいただき、本気で学びたい・アニマルと共にその関係性を成長させてゆきたい・仕事に生かしてゆきたいという、アニマルや自分自身も含めての他者への愛も深い優しい人のみお申込みください
・ホームページ上でご自身のペースで読み進めご自身で学びを深めてゆく講座です
画像と文章で分かりやすくまとめています。音声が必要なかたは各端末の読み上げ機能をご利用ください。(端末の音声機能につきましてはご自身でご確認くださいませ)
・アニマルコミュニケーションは誰でも練習すればできるようになりますが、その練習の効果や期間は人それぞれで、読み進めたのち数日や数か月で出来る人もいます。焦らずご自身のペースで続けてください(講座の最新情報等は随時加筆してゆきます)
・アニマルコミュニケーションに必要な内容は講座内に全て記載しています
講座の進め方においては、ご自身の感覚とペースを何よりも大切にしてください
・こちらは講座HPのリンクとパスワードをお送りさせていただくサービスです
トークルームはご購入日から数日間をもちまして正式な納品となります
質疑応答が一定期間必要なかたは、別メニューの講座受講者用見守りサービスをご利用ください
《講座サイトの形態上、パソコンもしくはタブレットでの閲覧をおススメいたします》