最高学年になると課される看護研究に頭を悩ましている方へ
看護専門学校の看護学生に課される看護研究は、正確に言うと症例検討のようなものです。
本当の看護研究ではありません。
自分が関わった患者さんへのケアを振り返り、その中から疑問に思ったことを見つけテーマを設定し、文献や先行研究で調べてまとめる、(看護大学の場合は少し進んで、できそうだったらインタビューやアンケートを行い結果をまとめて考察を加える)、ただそれだけのことです。
しかしこれが、他の勉強の最中にやらなければならなかったり、文章を書くのが苦手な方には、大きな負担となります。
こちらのサービスは、この負担を軽減するためのものです。
ご自分で書いた研究計画書や論文の草稿に対して、「もっとここをこうすると良くなる」というアドバイスを差し上げるサービスです。またその際、参考になりそうな文献や論文を一緒に探し、提案させていただきます。
一番は、論理的に筋が通っているか、ということをチェックしてもらいたいという方におすすめです。また、考察を深めたいけど、どう深めたらいいかわからない、という方にもおすすめです。
色々なケースがありますので、まずはダイレクトメッセージでの打ち合わせから開始したいと思います。
事前の打ち合わせが必要です。
提出期限を一応決めさせていただきますが、柔軟に対応できます。しかしメールのやり取りが途切れてしまうのは困るので、よく考えて購入していただきたいです。