shoと申します(*^o^*)
【小・中学校の先生向け】
たくさんの業務で忙しい中、
子どもへの対応に悩んでいる先生の相談をお受けいたします。
例えば…
・担任をしている子どもの行動が理解できなくて困っている
・授業が成り立たたず、どうすれば良いのか分からない
・職員室で相談できる人がいない、相談できる雰囲気ではない
・こんなことで悩んでいるのは自分だけかも…と思ってしまう
・自分に余裕がなくて子どもたちを怒ってしまう回数が増えた
・もやもやしていることが多くて誰かに話を聞いて欲しい
一緒に自分自身の現状や解決策を考えてみませんか?
アドバイスはなくて良いからただ聞いて欲しい!という
ご希望であれば、ただただお話をお聞きし、お気持ちを受け止めます。
●持っている免許
・幼稚園教諭専修免許
・小学校教諭専修免許
・中学校教諭(国語)専修免許
・高等学校教諭(国語)専修免許
・特別支援学校教諭(知的、肢体不自由、聴覚、病弱)一種免許
●最終学歴
・国立大学 教職大学院 修了
通常学級における特別支援教育の視点を活用した授業づくりについて研究をしておりました。
●公立小学校で、学級担任をしていた経験があります。教職大学院での理論と実践をもとに、「子どもと子どもをつなぐ」ことを重視した学級経営をしていました。
●小学校における実践を踏まえて、公立中学校での校内研修で実践報告を行った実績があります。「どの校種においても活用できる考え方や指導・支援のあり方である」「子どもの実態に応じた授業づくりにつながる」と感想をいただき、好評でした。
●相談者様自身や相談内容についての守秘義務を厳守いたします。
お気軽にどうぞ(*^o^*)!
・校種、学年、悩んでいることを教えてください。
例 小学校3年生、離席が多い児童への対応で困っている。
例 中学校1年生、全員参加の授業づくりに悩んでいる。
例 小学校5年生、自分自身に余裕がなくて困っている。愚痴を聞いて欲しい。
・子どもたちの目に見える言動の背景には多様な要因があり、1つのことをしたからすぐに解決する!ということはお約束できません。子どもたちの背景や支援を一緒に考える、子どもたちへの見方を増やす、という趣旨で捉えていただければ幸いです。