●生物系研究者の「めいす」です。
✅博士課程2年度に日本学術振興会特別研究員DC2に採用
✅博士課程4年度に日本学術振興会特別研究員PDに採用
「そもそもどんな申請書を書けばいいの?」
「学振ってどんなところが評価されるの?」
「業績があまりないのに採用されるの?」
「学振に通った人に申請書をみてもらいたい!」
そんな疑問をもたれている皆様!
DCおよびPDに採用された私が、添削を通して上記のご要望にお応えします!
もちろん、学振以外の研究奨学金の申請書も添削可能です。
「研究内容を論理的にわかりやすく、そしておもしろく伝える」という目的は、
学振以外の研究奨学金申請書でも共通です。
⬇️学振の書き方に関しての記事はこちら
https://coconala.com/blogs/3220772/188016
●サービスの流れ
1. Word fileにて申請書を送って頂く
2.初見で理解できるのかを重視し、一度こちらで通読
3.必要ならビデオチャットで内容をご説明して頂く
4. 内容をしっかり理解した上で私の方で添削を行い、添削済みのWord fileをお送りする
5.添削をもう一度行う。
6. 納得頂くまで添削のやり取りを続ける
※研究内容を私に開示することになるので、指導教官に添削を依頼する旨の承諾を得てください。
※書類は添削後、すぐに消去いたしますし、内容について口外致しません。必要であれば、語句を隠すなどしてください。
※初回添削は1週間程度を目安としてご返答いたします。(即日添削はオプションより)
●添削内容
1.論理構成がしっかりしているか
2.初見の人、専門外の人でもわかる内容か
3.通る魅力的な書き方がされているのか
を中心に、例文を示しつつ、丁寧に添削致します。
●サービスの想い
学振は、博士課程の学生やポスドクにとって、称号にもなり、そして貴重な収入源ともなる重要な資格です。
学振のような申請書には、ある意味お決まりの作法のようなものがあると思います。その作法は、実際に学振に通った申請書を見てみたり、
学振に採用された人の添削を受ける以外に学ぶことはなかなか難しいです。
そこで、私が自らの経験を踏まえて、その作法にならった添削をご提供できればと思っております。