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腸活の秘訣話します<ヨーグルトとオリゴ糖>

7月25日(月)、おはようございます。ストレスのせいか、摂取している食べ物や食べ方のせいか、私もこれまでにお腹の調子がイマイチ・・・という時期が何度もあります😅今日は食べ物や飲み物でお腹の調子を整えるについてお話したいと思います。※今日は「『腸は第2の脳』汚れた腸が『うつ病』『不眠』を招く」という記事をピックアップして、私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇あなたがおすすめの腸活食材や本日のご感想など、ぜひメッセージいただけたらと思います。必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
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【免疫アップ】バイオティクスとは

いろいろな種類があるのをご存じでしょうか。 似たような名前で覚えられない… 今日は3つを簡単に解説します。 ①プロ・バイオティクス プロバイオシス=共生が語源。 乳酸菌やビフィズス菌など。 便秘や下痢の改善、免疫の改善、動脈硬化の予防などの効果があります。 下痢に乳酸菌が効くの? と思われた方もいらっしゃるかも知れません。 乳糖不耐症といって、乳製品などに含まれる糖分が原因で起こる下痢でなければ、 下痢にも効きます。 腸は免疫を上げるために必要なベッドのようなもの。 腸の環境を整えることで、免疫も良くなります。 プロバイオティクスは、食べ物から有害な物質を発生させないようにします。 有害な物質の発生をおさえて動脈硬化を予防することができます。②プレ・バイオティクス 腸の細菌を変化させる難消化性の成分。 難消化性のオリゴ糖類、食物繊維などがあります。 整腸作用(便通改善)、大腸がんの予防、アレルギー抑制作用などの効果があります。 オリゴ糖は大豆、玉ねぎ、バナナなどに含まれます。 食物繊維はゴボウ、レンコン、もち麦などに含まれます。 やはり、腸の環境を整えることで体に良いことが起こります。 大腸がんは死亡の原因の上位を占めています。 子どもや大人、年齢に関係なくアレルギーの病気も最近では多くみかけます。 積極的に、プレバイオティクスも摂りたいですね。③シン・バイオティクス プロバイオティクスとプレバイオティクスを組み合わせたもの。 感染を防いだり、炎症を抑えたりする効果があります。 プロバイオティクスとプレバイオティクス、どちらも取り入れるさらに 免疫が良くなったり、体調が良くな
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