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ホームページは更新していくことが大事

ホームページは作ったらおしまいではありません。定期的に最新の情報に更新していくことが大事です。古いデータは訪問者を不安にさせたり、トラブルを招くこともあります。また、更新していないことで、検索順位が下がり、訪問者が少なくなる可能性もあります。ホームページを定期的に更新することの重要性と、更新方法についてお話しします。情報が古いと訪問者を不安にさせる夏なのに春の情報が載っていたり、更新情報が2022年なのに2020年で止まっているホームページがあったらどうでしょうか?訪問者は不信感を抱きますし、誠実な印象は受けないでしょう。商品やサービスがどんなに良いものでも、お問い合わせや申し込みをするのをやめてしまうかもしれません。もう営業していない会社なのかも、と思ってしまうこともあるでしょう。逆にホームページがきちんと定期的に更新されていれば、信頼感を得られます。やる気や活気を感じられ、好感を持ちやすくなります。古い情報がトラブルを招くこともホームページを更新せず古い情報を載せていると、トラブルの元にもなります。すでに終わっているキャンペーンや商品の情報をホームページに載せたままでいれば、訪問者はまだやっていると思い込むでしょう。「新商品」と書かれたものを買ったらさらに新しいものが既に出ていたり、移転したと知らずに事務所に訪れたり、値上がりしていることを知らずにレストランに入ってしまったりなど、ホームページの情報と実際の新しいものと違うことで起きるトラブルは様々です。クレームが来てから「ホームページに乗っている情報は古いものです」と伝えても遅いですよね。一度そういった問題が起こると、信頼
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ホームページを持つと良いこと♭

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。今年初の芸術に能楽堂で行われたCandli lignt Concertに行って来ました。とても神秘的で素敵な時間でした。皆さんも経験されてたり、日常だとは思いますが、このコンサート情報を知ったきっかけはlnstgramですが、行こうと決めたのはホームページで内容の詳細や色んな所で開催されている情報を見てからでした。「今は当たり前」と思いますよね。ホームページの利点は沢山あると思いますが、個人や小規模で企業されていても一番メリットなるのは”情報・想いをしっかりと伝えれる”という事だと私自身感じています『ホームページは自分の自己紹介・名刺、パンフレット』なります名刺やパンフレットだと情報は最小限、lnstgram・Facebook・YouTube・✕etc沢山発信元はありますが、1回の投稿するには情報量が限られてしまいます。毎日配信しても他の方の情報も多く流れてしまう事も。。。あとは”これも伝えたかった” ”ここまで語ると言いすぎかな”と私も良くあることですが(^^;ホームページをお伝えすれば、お相手が好きな時に見てくださり自分が伝えたい想いはそこに詰まってます。興味があればネットワーク・問い合わせ等から繋がる事も出来ます。今はQRコードがあり、作成も簡単に出来るので携帯でお手軽にお伝えもできます。便利ですよね♪こんな感じに。そこから繋げたい場所はリンク出来ます。ご自身の紹介・名刺代わりのアイテムとしてご活用ください。皆様のお手伝いが出来れば嬉しく思います。些細な事でもお気軽にお声がけ下さい。【ひとtoひとの心を繋ぐ・
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集客したいならホームページの情報は常に最新に!機会損失を防ぐための当たり前

近くに素敵なパン屋があって、モーニングを食べに行きたいなーと思っています。でもモーニングといっても調べたらそんなに開店時間が早くないんですよね。通勤の時間もあるので、開店時間が遅いと行けません。平日たまたま仕事が休みになって、「よし!行ってみよう」と思い、ホームページでメニューを見て何を食べようか見てみることに。Googleで検索したら、MEOでトップに表示され、お目当てのパン屋が出てきました。ふと目についた営業時間。あれ?水曜日は10時からってなっている??ホームページを開いて、モーニングのところを見てみると、7:30~の表記が!どういうことでしょう?インスタがあったので、こっちの方がもしかしたら定期的に更新しているかもと思い、開いてみるとなんとモーニングは8:00~。しかも水曜日はやっていない、というカレンダーの画像があがっていました。これらのマチマチの情報で推理すると、ホームぺージの情報はタイムスタンプがないのでいつ更新された情報かわからないし、Googleビジネスプロフィールはインスタとかに比べて日々の更新おろそかになっている可能性あるし、やはりインスタの今月のカレンダーの画像がアップされているのが正しい情報という判断です。ふつう、ここまで調べる人はいないここまで調べないと正しい情報がわからない、客に無駄な労力をかけてしまうのはいかがなものでしょう。不親切ですし、7:30のみの情報を見て来店してしまったらまだ開いていないということになります。水曜日は10:00まで開きません。不正確な情報は機会損失を招いてしまう営業時間はお客様に伝える情報でも最も大切な情報の一つです。せ
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不便なサイトがなくならないのはなぜか?

ホームページで情報発信することが当たり前になっているのに、まだまだ中には知りたい情報が載っていない、使い勝手の悪いサイトが存在します。何故でしょう。忙しい運営者の情報更新の難しさサイトの運営者は日々忙しく、情報の更新が疎かになることがあります。新しい情報を掲載するのは手間がかかりますが、その結果、ユーザーのニーズに合ったコンテンツが提供されなくなってしまいます。 うまくホームページ制作会社の保守を利用してタイミングよく更新するようにしましょう。ユーザー視点の見落としサイト運営者は情報提供に専念しているため、ユーザーの視点を見失ってしまうことがあります。けっこうありがちです。先日地域のお祭りイベントに参加してきたのですが、「パフォーマンス・スケジュール」というタイトルのぺーじがあるにもかかわらず、出演者の名前と写真だけの掲載で、実際演舞時間や場所の記載が全くないというサイトに遭遇しました。ユーザーが実際に知りたい情報が載っていないと、せっかく興味持って訪問してくれても機会損失してしまいます。情報整理のスキル不足情報提供は単に情報を列挙するだけではなく、わかりやすく整理して伝えることが重要です。しかし、運営者が情報整理のスキルに欠けていたり、情報を適切なカテゴリに整理できていなかったりすることがあります。 更新する担当者が、言われたまま「作業をこなす」方だった場合、そもそもユーザーにわかりやすく伝えるという発想がない場合があります。その場合は依頼者がしっかりと意図を伝えるべきです。競合他社との差別化の難しさ同じ市場や業界で競合他社が存在する場合、自社のサイトを差別化することが難しい
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【30万PVブロガーが教える】ブログの書き方講座【初心者向け】

こんばんは! 現役保育士ウェブ屋さん&30万PVブロガーのあつみです♪保育園・幼稚園・デイサービスやフリースクールなど福祉施設を中心に…ホームページ制作やWordPress構築代行してます!このココナラブログでは…「30万PVブロガーが教える!読まれる!伝わる!分かりやすい!ブログの書き方」をお伝えしていますこのココナラブログが生まれた経緯は…実際に私にホームページ制作を依頼していただいたクライアント様から「どんな風にすれば、分かりやすいブログを書けますか?」という質問を頂いたからです。福祉施設のホームページ制作を依頼いただいた方からです。保育園や福祉施設にとっては、信用問題・信頼に関わる保育園の情報発信。そりゃ、いいブログ記事を書きたい!って思いますよね。底で…素人だと思われないブログの書き方を、30万PVの保育士ブロガーがお伝えします♪超初心者向け講座ですが、これを読み切ったら確実にレベルアップしてますよ♪ーあつみさんはこんな人(2022/11時点)ー 現役保育士として勤めながらブログはじめた人 趣味だったのが月間30万PV/収益10万円まで育っちゃった人Kindle出版で25000円↑/月の印税もらってる人 ココナラでホームページ制作してる人保育園ブログって保育園の活動内容を利用者・地域に伝える大切なツールです。保育園を探してる保活中のママなどにも大切な情報源となります。さらには、新卒で保育園を探してる学生や、求職者に向けて、園の魅力を伝える手段なんです。実際最初にその保育園の事が気になって調べて、たどり着くのは保育園のホームページです。そこで保育園の様子を知るために、一
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SWELLで制作されたホームページで、ブログやお知らせを自分で更新する方法

「せっかくホームページを作っても、自分でお知らせやブログを更新できるだろうか、、」そのようなご不安はありませんか?当サイトで採用しているWordPressテーマ「SWELL」は、直感的な操作ができる「ブロックエディター」に完全対応しています。専門的なコード(HTMLやCSS)の知識は一切不要で、マウス操作とタイピングができれば、誰でもプロのような見栄えの記事が作成できます。今回は、日々の運用で欠かせない「お知らせ・ブログの更新手順」を簡潔かつ分かりやすく解説します。(SWELLによりブログページなど設置された状態を前提としています)はじめてご自分で更新するという方は、ぜひ一緒に操作してみてください!▼ログインから新規作成までまずは、記事を書くための「編集画面」を開きましょう。1.管理画面にログイン2.左メニューの [投稿] → [投稿を追加] をクリック。3.エディター(編集画面)が開きます。▼記事の基本構成を入力する画面が開いたら、まずは以下の3点を埋めていきます。・タイトルを追加読者の目を引く、内容が伝わるタイトルを入力します。・本文を入力『ブロックを選択するには「/」を入力』と書かれた場所をクリックして、文章を書き始めます。・URL(パーマリンク)の設定右側のサイドバーにある「スラッグ」の項目を編集します。例:お知らせなら news-20260331 など、半角英数字で入力するのがベストです。▼SWELLならではの便利な「専用ブロック」SWELLは、アイコンや装飾を数クリックで呼び出せるのが強みです。以下のブロックを使い分けると、一気に見栄えが良くなります。・SWELLボ
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更新できないホームページを作って後悔する人の共通点

ホームページ制作で、あとから多い後悔があります。 それは、 「自分で更新できない…」 というケースです。 作った直後は問題ありません。 ですが、時間がたつほど不便さが出てきます。 ■ 失敗① 修正のたびに依頼が必要更新できないホームページの場合、 ・文章を1行直す ・写真を1枚差し替える ・お知らせを追加する このたびに制作側へ依頼が必要になります。 最初は良くても、 だんだん面倒になってしまいます。 ■ 失敗② 更新費用が積み重なるよくあるのが、 「ちょっと直したいだけなのに有料」 というケースです。 小さな修正でも費用がかかると、 ・更新をあきらめる ・情報が古いままになる ・サイトが止まる こうなりやすいです。 ■ 失敗③ スピード感が落ちるビジネスでは、 ・キャンペーンを載せたい ・急なお知らせを出したい ・営業時間を変更したい こういう場面が必ず出てきます。 そのたびに依頼していると、 タイミングを逃してしまうことがあります。 ■ 今の時代は「自分で更新」が基本最近のホームページは、 ✔ 文章を自分で変更 ✔ 画像を自分で追加 ✔ お知らせを自分で投稿 こうした運用が主流です。 特に個人事業主や小さなお店ほど、 自分で動かせる形が強いです。 ■ 長く使うなら、ここは要チェックこれからホームページを作るなら、 次の点は必ず確認した方が安心です。 ・自分で更新できるか ・操作はむずかしくないか ・サポートはあるか ここを見落とすと、 あとから不便さを感じやすいです。 ■ 最後にもし、 ・更新できないサイトで困っている ・これから作るなら自分で動かしたい ・運用しやすいホー
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【ホームページを更新しないまま止まってしまう理由と対処法】

「ホームページは作ったけど、 気づいたら何ヵ月も更新していない」 これは、とてもよくある状態です。 実は、更新が止まっているホームページは本当に多いです。 でも、 更新していない=ダメなホームページ というわけではありません。■ 更新が止まってしまう一番の理由 一番多い理由は、 「何を更新すればいいか分からない」ことです。 ✔ 新しいお知らせがない ✔ 書く内容が思いつかない ✔ 更新しなくても困っていない こうして、 そのまま時間がたってしまいます。 ■ 「頻繁な更新」は必要ない よく誤解されがちですが、 ホームページは毎週更新しなくても大丈夫です。 大切なのは、 ✔ 内容が今のサービスと合っているか ✔ 情報が古くなっていないか ✔ 見た人が不安にならないか この点です。 無理に更新するより、 必要なところを整える方が大切です。 ■ 更新しなくても見直したいポイント 更新ができていなくても、 次の点はときどきチェックしてほしいです。 ✔ 料金やサービス内容は今と同じか ✔ お問い合わせ方法は分かりやすいか ✔ スマホで見て違和感はないか ここが合っていれば、 更新が少なくても問題ありません。 ■ 更新=文章を増やす、ではない 更新というと、 文章を追加しなきゃ、と思う人が多いです。 でも実は、 ✔ 文章を短くする ✔ 分かりにくい表現を直す ✔ 順番を入れ替える これも立派な更新です。 見やすくするだけでも、 ホームページの印象は変わります。 ■ 更新が止まっているのは「怠け」ではない 更新できていないことを、 「自分は続かないタイプだから」と 思う必要はありません。 多く
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施工実績も自分で追加!建設業のための“簡単更新”ホームページ制作

なぜ「自社で更新できるホームページ」が建設業に必要なのか?建設業において「施工実績」は信頼性や実績を伝えるうえで非常に重要なコンテンツです。しかし、せっかくの施工事例も「更新が面倒」「業者に頼まないといけない」などの理由で情報が古くなっている企業も少なくありません。そこで今、注目されているのが自社で簡単に更新できるホームページです。操作が簡単で、現場スタッフでも施工写真や説明文を追加できる仕組みが整っていれば、常に最新の情報を発信でき、見込み客への信頼にもつながります。簡単に更新できるホームページの制作は下記よりご相談ください。よくある悩み|従来のホームページが抱える課題ホームページ制作を依頼したはいいものの、こんなお悩みはありませんか?・専門的な知識がなくて更新のたびに制作会社へ連絡が必要で手間もコストもかかる・マニュアルがなくて使い方が分からない・更新を忘れて情報が古いまま放置されている・管理画面が複雑で使いづらく、結局誰も触らない・施工事例を増やしたいが、時間がかかるので諦めているこうした状況は、機会損失に直結します。特に建設業界では「最新の施工実績」が、次の受注に大きく関わるため、更新性の低さは致命的ともいえるのです。“自社で簡単に更新できる”ホームページの特徴とは?弊社では、建設業・工務店向けに「簡単に・誰でも・すぐに」更新できるホームページをご提案しています。特徴は以下のとおりです:1. 専門知識がなくても使える更新システム(CMS)WordPressなどのCMSをベースにしながらも、専門的な知識がなくても編集できるようシンプルな設計にしています。複雑な機能は排除し
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なぜホームページの更新が必要なのか?その理由と方法

ホームページの更新が必要な理由現代のウェブ環境では、ホームページを放置しているとさまざまな問題が発生します。「更新の必要性は感じているけど、実際の効果が分からない」「何をどのように更新すればいいのかわからない」という方に向けて、分かりやすく解説します。ホームページを更新しないとどうなるの?「ホームページの更新を怠るとどうなるの?」と疑問に思ったことはありませんか?ここでは、更新しないことで起こりうる具体的なリスクと影響についてお伝えします。コンテンツ①SEOランクが低下検索エンジンは新しい情報を優先的に評価します。更新されないサイトは、検索順位が低下し、集客力が弱まります。たとえば、Googleはコンテンツの鮮度を重視しており、最新情報を持つサイトを高く評価する傾向があります。②セキュリティリスクが上昇古いプラグインやテーマは脆弱性を抱えている可能性が高く、サイバー攻撃の対象になります。特にWordPressを使用している場合、最新バージョンへの更新は必須です。実際、脆弱性を狙った攻撃の約70%が更新を怠ったサイトをターゲットにしています。③ユーザー体験の悪化 情報が古いと、訪問者が離脱する原因になります。「このサイトは動いているのかな?」と思われるだけで、信頼性が損なわれることもあります。更新が必要な部分とその役割では、どこをどのように更新すれば良いのか?ここでは、具体的に更新が必要な箇所とその役割を解説します。お知らせお知らせはユーザーへの信頼感を高めるツールとして最新のお知らせを発信することで、事業がアクティブであることをアピールできます。たとえば、新商品やキャンペーン情
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更新・管理のことも考えてホームページ作成してますか?

ホームページを作るとき、デザインや機能にこだわる方は多いですが、運用後の更新や管理のことまで考えていますか? 「せっかく作ったのに、結局更新できずに放置…」「営業時間やメニューが変わったけど、修正が面倒でそのまま…」 こんな状況になってしまうと、せっかく高いお金を払って作ったホームページの価値がどんどん下がってしまいます。 ☆ニカニカ☆では、運用後の管理まで考えたホームページ設計 を提供し、更新の手間を最小限に抑える方法 をご提案しています。1. ホームページは作って終わりじゃない!運用が重要ホームページは作成しただけでは意味がありません。 例えば、 ✅飲食店なら、メニュー変更やキャンペーン情報の更新 ✅スポーツスクールなら、スケジュールの変更や新しいクラスの追加 ✅クリニックなら、診療時間の変更や休診情報の告知 これらをタイムリーに更新しないと、お客様に正しい情報を届けられません。 「でも、毎回更新するのは面倒…」 という方のために、☆ニカニカ☆では簡単に更新できる仕組みをご用意しています。2. 業種別・更新をラクにする方法飲食店:メニューや営業時間を簡単更新✅ 定型フォーマットでメニュー編集が簡単 → 商品画像をクリックで変更! ✅ 売り切れ表示ボタン → メニューの在庫切れをすぐに反映! ✅ SNSと連携 → InstagramやLINEと連携し、情報発信を自動化! スポーツスクール:スケジュール管理を効率化 ✅ Googleカレンダー連携 → 変更すれば自動でサイトに反映! ✅ 予約システムの導入 → クラスの予約状況をリアルタイムで更新! クリニック:診療時間やお知ら
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相談例|新しいページやコンテンツを追加したい

WordPressで制作されたコーポレートサイト。そこへ新しいページやコンテンツを追加したいというご相談も承ります。〈一例〉・ブログページ・よくあるお問い合わせ内容・お問い合わせフォーム・カスタム投稿(ブログ以外の投稿機能|施工事例|イベント内容投稿|など)リニューアルまでいかなくても、新しいページや新たなコンテンツをいれることで、プチリフレッシュを希望されるかたも少なくありません。まずはお気軽にご相談ください。
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